| October
2004-Monthly Schedule
ブレッツは再入場可能です |
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1-tomzuin h 1st Album Release Party "bird people" | 2-ONE PEACE | ||||
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3- |
4- | 5- | 6- | 7-Second Language = [Second Lobby vs Language] | ||
| 10-human existence | 11-outline | 12- | 13- | 14-Lenny
from Ibiza 〜カフェ・デル・マール in ブレッツ〜 |
15-forma... | |
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17- |
18- |
19- |
20- | 21- |
22- ╋ ╋ ╋ 胸キュンナイト ╋ ╋ ╋ |
23-Kの食卓 |
| 24- | 25- | 26- | 27 | 28- | 29-dadaism Tokyo -synchronize- | 30-Die Furcht Nacht |
| 31-RESONATE | ||||||
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| 東京発で日本初、日本最大級のCLUBイベント 2004.10.7 (木) 〜10.11(月・祝) 5days! 都内主要CLUB28店舗が集結 東京のCLUBシーンを国内外に広くアピールする都市型フェスティバル。”もっと多くの人に、東京の良質なクラブシーンを知ってもらいたい”そんな想いからスタートした「TOKYO DANCE MUSIC FESTIVAL 2004」(以下、 TDF2004)。 今の東京を体感できるクラブ28店舗が参加し、都内各所で開催される、都市型フェスティバルです。 TDF2004では、海外のクラブでは通例である「I.D.チェック」を今年のキーワードとして、参加全店舗で実施します。 ※この期間中は20才未満の方と写真付きI.D.の無い方はご入場できません。 |
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| 10/1(fri) | tomzuin h 1st Album Release Party "bird people" |
| ELECTRO, ELECTRONICA, ELECTRICAL MIXTURE 23:00〜 \2000(1D) | |
| LIVE>tomzuin h ★GUEST LIVE>miimu,juno,CASTIRON 20,ANT★LION DJ>蟻 VJ>MIRAY |
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SONICA RECORDSから待望の1st. Albumをリリースし、大きな反響を呼んでいるtomzuin
h。その問題のアルバム「bird people」発売を記念して、彼を中心にベテラン音楽家達が集う。多彩なアーティスト達のライブ・パフォーマンスが繰り広げられる、深く官能的なる夜。オーガナイズはSONICA
RECORDS。 |
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■tomzuin h [トムズゥイン・エイチ] シンセサイザー、電子音響、アコースティック、エンジニアリングといった手法を巧みに用い、緻密に、時には大胆に提示するtomozuin h。そのサウンドは決して実験的でもノイジーなものではなく、エレクトロニカ、音響派、アバンギャルド、テクノ、アンビエントといったジャンルの垣根を超えた、恍惚感漂うエレクトロ・ワールド。過去参加コンピ「Inner Cafe (vol.1, 2)」やサイエンス・ミニストリー、COIL、NIRGILIS、 元ちとせ、笹野みちる、原田真純といったアーティスト作品の中にもそのサウンドを垣間見ることができ、愛ある毒音を注入する黒ヤギとして知られる。9月17日発売の1st.アルバム「bird people」はそんなtomzuin hのデビュー作にしてフルアルバム。2003年初頭からの1年間、プライベート・スタジオ、NYでのセッショ ンを行き来して練り上げられた本作品は、一貫したテーマの元、肉体的であり、メランコリックであり、そしてせつなく、聴く人間を魅了する。プロデューサーには日本が誇る鬼才、ホッピー神山を迎え、tomzuin hとの共同プロデュース。参加ミュージシャンには原田郁子(クラムボン)、"Pencilina"奏者・Bradford Reed (NY)、世界的女性シンガー ・ヤドランカ、ギタリスト・バンドウジロウらを迎え、その音楽、質感をさらに高め、具現化している。 http://sonica.jp/sonicarecords/ |
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| ■miimu[ミーム] miimu、彼女は既に別名義にて有名アーティストやマルチメディア作品に多数の詞曲を提供しており、また、自ら楽曲の制作からMixDownまでこなせる、世界的にみても女性クリエイターとしては稀有な存在である。フィールドレコーディングなどによる独自の環境音採取と、アナログシンセ・Rhodes・miimuのヴォイスを核とし、ひとつひとつ手作りの音で丁寧に重ねられたサウンドスケープ。確かな表現力を持った才色兼備なその姿と、紡ぎだすエレクトロニカ的チルアウトは、見る者聴く者感じる者を別次元へと誘うだろう。 http://www.noisix.co.jp/miimu/ |
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| ■juno 湿度:感触:色彩:情景を感じる音色、声をイメージコンセプトとし、 現在都内各所のclub,cafeなどで精力的にLIVE 活動を行っている。メンバーはlaptop,guitar担当のmitzと、vocal,poetryreading担当のcheccoで構成されており、 LIVEでは映像作家のmasanori endoと共に行う空気感のあるパフォーマンスでジャンルを問わず定評を得ている。2004年春に1st CD "the moon in the womb"を[colous of tone]よりリリース。 http://www.junoweb.net |
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| ■CASTIRON 20 「ラップトップ・コンピュータから生み出されるサウンド」と「1910〜50年代の真空管の時代のサウンド」が融合。音の粒... その密度、骨格、佇まい。 エレクトリック・" 家具の音響 " 音響道。 |
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| ■ANT★LION グルーブの海、海底ちかくに住む入魂ベーシスト有田さとこ(ANT)と目下売出し中のエレクトロ新人tomzuin h(LION)の奇抜な新ユニット。手繰り寄せる有田のジゴクベースとtomzuin hの念仏エレクトロが絡み、一度堕ちたら抜け出せない、うずまき砂地獄。このサウンドは計算なのか?ハプニングなのか?甘美な悪夢はいつまでも覚めない。 tomzuin h http://sonica.jp/sonicarecords/ 有田さとこ(KCB WEB) http://www.obu.to/ |
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| ■蟻(Osakan Underground Vibes) 1995年より大阪を拠点にDJ活動を開始。2001年から東京にレンタル移籍中。Electronica〜Breaks〜4つ打ち〜Rockまでジャンルに捉われないPLAYスタイルは不思議と統一感がある。暖かい音の空間を作り上げ、独特の世界を紡ぎだしていくのが特徴。DJ以外にもRemixやレコーディング・サポートなども行っており、精力的に活動中。 |
| 10/7(thu) | Second
Language=[Second Lobby vs Language]
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| TECHNO,ELECTRONICA,音響,MINIMAL,AMBIENT,ABSTRACT,DRUM'N'BASS
etc... 21:00〜 \1500(1D) 23時まではエントランスフリー!!! ※20才未満の方と写真付きI.D.の無い方はご入場できません。 ”セカンドロビー”が、以前ブレッツで SUZUKI K1、OVERROCKET のMitsuto Suzuki and Takashi Watanabe等を ゲストに迎えて来たナイスなパーティ”ランゲージ”とドッキング!! 今回もOVERROCKET のTakashi Watanabe氏のライブなどを含め、 個性的な2つのパーティの競演をどうぞお楽しみ下さい! |
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■SHOW SERVICE[LIVE]> |
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| [女性5名でスタートしNUMB,KARAFUTO,CX AUDIO IE等を迎えて来たBULLET'S発『SECOND LOBBY』]+[DJ SynthesizerとYoung Richardによるマインドファック&無周期な『Language』]=私達のSecond Language=[音楽]を楽しむ為の一夜! | ||
| ● ● ● from [Language]
side ● ● ● ■DJ Synthesizer [Language/Guidelines] 90年代前半のアンビエントハウス・レーベル"AO"(英)、その後、ハードハウス・レーベル"Paratone"(日)の創設、制作にたずさわる一方、'Toriko'、'Megastore'、'K'、'Edge'等のテクノ/ハードハウス系パーティーのレジデントDJ(WAIKEI)としてClub Asia、Mission、CODE、Coreなどでプレイ。2001年1月より、それまでクラブで耳にすることの少なかったアンダーグラウンド・テクノ/ハウスを中心とした不定期イベント'Language'を主宰後、先鋭的なトラックにクラブ・クラシックをミックスするといった独特のスタイルが新たな支持を集める。以後、"Electro Pleasure"、"Guidelines"などのレギュラー・イベントでプレイするほか、第一線で活躍する多くの国内DJをはじめ、Hakan Lidbo、 Paul-David(Secobar)、I'm Not A Gun(Mojo West)、Marshall Jefferson(Slinky Tokyo)、Charlie Hall(Ism)、 Stephane K(Air)などの来日アーティストたちとともに数々のゲスト・アクトを重ねてきた。その奔放で独創性の高いセットがダンスフロア、ラウンジに集まったオー ディエンスを魅了している。 http://www.samurai.fm/djsynthesizer |
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■Young Richard |
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■渡部高士/Takashi Watanabe![]() ロンドン、BERWICK STREET STUDIOS でエンジニア/プログラマーの経験を経て日本で活動。特にクラブ・ミュージックの制作現場で頭角をあらわす。電気グルーヴ、石野卓球、ケン・イシイ、DJ TASAKA、七尾旅人、WINO、JUN、Chara、等のスタジオ・ワークでも活躍。電気グルーヴのツアーでは、ステージ・メンバーとして WIRE'99、NATURE ONE FESTIVAL、DANCE VALLEY、LOVE PARADE 等に出演するなど、既成の枠に納まらない活動ぶりが常に衆目を集める。また、自身のユニット"overrocket"でも活動中。 http://www.overrocket.cc |
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■saRu ![]() laptop live sets have propelled saRu to the height of obscurity. mixing breaks and illbient sic hop, saRu concentrates on the groove, doing his monkey dance and gurning chimp style...so listen! http://www.kikaizukirecordings.com saru@kikaizukirecordings.com |
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from [Second Lobby] side ● ● ● ■nobu [SECOND LOBBY/oyu graphics] Second Lobbyのスターティングメンバー。ブレッツを中心に多数のイベントに参加。'02年よりトラック制作を開始。エレクトロ、テックハウスを中心にパワフルかつ美しいサウンド。 |
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■SAKURA AKAGI 東京芸術大学声楽科卒業。'95〜高橋悠治、渋谷慶一郎、スカパラ、大友良英、ヲノサトル等と共演し、渋谷氏のユニット『lab incomplete』に参加。その後マキシシングルリリースの他高橋幸宏プロデュースのコンピにも楽曲を提供。東京都写真美術館ホール、「YOSHIKI HISHINUMA」のパリコレ&東京コレ、アサヒアートフェスティバルなどにてLIVE。現在マキシシングル「A」発売中。 |
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■HARRY:淑蘭 [BULLET'S/KIM KEN STUDIO] 淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。 ブレッツ・ブッキングマネージャー兼KIM KEN STUDIOスタッフ。HARRY+MARIAの[HARIA50301],DJ BAKU,GOTH-TRAD,BLEEDER,SKIST,tujiko norikoらを招いた[COEXIST]のオーガナイズを経て、2002年5月、女性をレギュラーメンバーとする『セカンドロビー』のオーガナイズをスタート。[COEXIST]ではイエローとハーレムのサブフロアでもオーガナイズ&出演。ELECTRICAL LOVERSアルバム発売記念@イエローでもHARIAでツインDJ。セカンドロビーではNUMB,KARAFUTO(田中フミヤ),OKIHIDE (CX AUDIO IE,TANMUZIK)等をゲストに迎え、インスタレーションも披露して来た。現在発売中のKIM KENミニアルバム[SKETCHING]のジャケットも手掛ける。 |
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■MAKI SHIMODA [DISTRCT] セカンドロビーレギュラーメンバー。 音,CUBE,MANIAC LOVE等へも出演し、DUB、ミニマル、エレクトロ、シカゴ、ハウス等数々のジャンルをまたぎ独特な空間を作ることを目指している。 http://www31.ocn.ne.jp/~gahin |
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■EMI [BULLET'S] 飛躍的な進化を続けるテクノロジーを”動物的感覚”で体得し、時間と空間を編むようにストーリーを展開していく。複数の要素を組み合わせるスタイルは空間に突然のうねりをもたらし、不思議に不完全な魅力を放ちつつ進化中。。。 |
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■Sally 持ち前の元気さとインスピレーションにより驚愕のジェットコースター的プレイを発してしまうが、実は優しいプレイを心掛けたいスィートラビットガール。いつでも月の音を聞けるようにスピリチュアルなサウンドを目指して日々精進中。ブレッツでの初プレイにビビッときたハリ−&エミが即スカウトしての今回参加となった。 |
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| ■蟻[Osakan Underground Vibes] 1995年より大阪を拠点にDJ活動を開始。2001年から東京にレンタル移籍中。Electronica〜Breaks〜4つ打ち〜Rockまでジャンルに捉われないPLAYスタイルは不思議と統一感がある。暖かい音の空間を作り上げ、独特の世界を紡ぎだしていくのが特徴。DJ以外にもRemixやレコーディング・サポートなども行っており、精力的に活動中。 |
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■URARA 京都芸術短期大学卒業後、graphic designerとして大手企業広告などを手掛ける傍らclub event,live等のDECORATION,その他CDジャケット,クラブのフライヤー等を多数制作。2002年春にフリーとなり、これをきっかけに活動の幅を広げ、ライフワークのひとつとして続けてきた“水”を題材にした平面、立体の制作活動も再びスタート。2003年3月には渋谷のギャラリーにて個展“Water_Lyric”開催。“Second Lobby”での、作品内に入り込み、触って楽しめるインスタレーションは毎回好評を得ている。今回は・・・・・・・。 |
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| 10/9(sat) | dadaism
Tokyo -synchronize- |
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| INDEPENDENT-HIPHOP,EXPERIMENTAL-BREAKBEATS,ELECTRONICA,
DRUM'N BASE,DUB,TECHNO,最終系... 22:00〜 \2000(1D) ※20才未満の方と写真付きI.D.の無い方はご入場できません。 |
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| ★GUEST LIVE>Y.a.M.A(upsets/WILD
SETS) dadaism regular member DJ&VJ>MALUS(LESSON BREED RECORDS),百九式,SK-9(楽レ音),Tact-O,MAKINO |
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| BULLET'Sで毎月最終金曜日に開催しているイベントdadaism Tokyo。 この度TOKYO DANCE MUSIC FESTIVALへ参加する機会を頂き、10月は2回に分けてdadaismを開催致します! エレクトロニカと他ジャンルをクロスオーバーさせつつ、ビーツ色が強いゲストを迎え入れての演出!ご期待ください!Y.a.M.A氏のLIVEと共に、独創的な楽曲郡を独創的に演出致します。まったりとした空間で色濃い音を堪能下さい。 |
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| ■Y.a.M.A(upsets/WILD SETS) upsetsの一員として2枚のアルバム("sound of sleep","cruising with")と12インチ("upsets meets abu ep")をリリース。また同時にソロ活動もしており、国内外のアーティストと共演し注目を浴びる。2004/1にリリースされたSAIDRUMとの共同製作の楽曲を含む12インチ "ROUGHNECKDADDY"(revirth)は即完売となるヒット記録を生む。 more info→http://sound.jp/wildsets/ |
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| 10/11(mon) | outline
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| ELECTRICMUSIC 18:00〜23:00
\1500(1D) ※20才未満の方と写真付きI.D.の無い方はご入場できません。 |
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| LIVE>ryoku,O.D.A.cycric,and more DJ>outline crew |
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| 10/15(fri) | forma...
feat Expanding Records (London/UK) ![]() |
| ELECTRONIC ROSSOVER 22:00〜 \1500(1D)W/F, \2000(1D) | |
| DJ>DJ Tench(Expanding Records), Nobuki Nishiyama(HEADZ/FADER),nik(PROGRESSIVE FOrM) LIVE>Ben Edwards (Expanding Records), Stendec (Expanding Records) |
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| 偶数月第3金曜日に開催しているPROGRESSIVE FOrMのレギュラーイベント"forma..."。 8回目を迎える今回は、「コンテンポラリー・ノンヴォーカル・エレクトロニックミュージック」というキーワードを元に質の高いリリースを続け、ロンドンまたヨーロッパにおいて確実かつ高い評価を築いているレーベル<Expanding Records>をフューチャーします。ロンドンを拠点におく<Expanding Records>よりは、レーベルの創設者であり数多くの作品をリリースしてきたアーティストBen Edwards(live)、2000年にレーベルに参加し主にその運営に関わりつつ自らもアーティストとして制作に携わるPaul MerrittことDJ Tench(dj)、今年発表された『a study of and』も好調なセールスを記録しユニットとしても着実な進化を続ける前述Ben EdwardsとPaul MerrittによるStendec(live)が出演。日本サイドよりは、「雑誌編集・発刊」「招聘・イベント制作」「レーベル運営」と全てにおいて質の高いプロジェクトを推進しているHEADZ/FADERの西山伸基氏がDJとして参加、PROGRESSIVE FOrMよりはレーベル・マネージャーであるnikがナビゲーターとしてTRAKTOR DJでイベント全体を演出します。毎回、様々な世界観とそれぞれに凝縮された時間とが交錯する『forma...』。。。是非お見逃しなく! |
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| PROGRESSIVE
FOrM <http://www.dropcontrol.com/~p_form> Expanding Records <http://www.expandingrecords.com> |
| 10/22(fri) | ╋
╋ ╋ 胸キュンナイト ╋ ╋ ╋ feat. HARRY:淑蘭&ミッチ−'s BIRTHDAY !!! |
| ♪ 胸キュンサウンド♪ 21:00〜 ●●●エントランスフリー!!!●●● | |
| ●LIVE● ╋ オルガノラウンジ ╋ Riverside50/50 ●DJ● ╋ コヤマトモナリ(オルガノラウンジ ) ╋ PRIMULA ╋ MASAKI WATANABE (DISTRCT) ╋ shalma- ╋ HARRY:淑蘭 (BULLET'S/SECOND LOBBY/KIM KEN STUDIO) ╋ EMI (SECOND LOBBY) ╋ nobu (SECOND LOBBY,oyu graphics) ╋ MAKI SHIMODA (SECOND LOBBY) ╋ hiroshi wakamatsu |
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| 9/10の素晴らしい第1回に続き、早くも第2回目を開催! 今回ももちろんエントランスフリーです!!! もう美しい存在としてブレッツではおなじみの「オルガノラウンジ」に加え、前回ソロ出演してくれた大畑氏が所属する”胸キュンバンド” 「Riverside50/50」もフルメンバーで本領発揮してくれます! 会いたい人に会い、語りたい事をゆっくりと語り、心と身体にやさしい音楽&映像と共にメロウな時を過ごしましょう。エントランスフリーなので、まだブレッツに来た事のない方も心をフリーにして楽にお越し下さい。 それぞれの ”胸キュン感”を表現、どんなサウンドが飛び出すのか楽しみです! |
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■オルガノラウンジ ホンダヒロシ(Vo,Key,G)、ゴトウコウシン(G)、コヤマトモナリ(Pro)からなるオルガノラウンジ。音響、エレクトロニカ、アンビエント、、、深い海の中から響いてくるような体温をも感じさせる鋭敏かつ繊細なサウンドを創りだす。最新アルバム「futron」が発売中。アニメーター/イラストレーターの松本力氏とはCDジャケット、ライブVJ等々数多くのコラボレーションを行い、美術館やギャラリーでの共同イベントも積極的に行っている。ブレッツでは、02年にハリ−主催の「COE XIST」、先日のセカンドロビーにもファン待望のゲスト出演を果たし、細野晴臣氏にも絶賛された。 http://www.organ-o-rounge.org |
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■Riverside50/50 それは僕らにとって凄くシンプルなことで、なんて言うのかな―、例えば、すごく晴れた日の昼下がりに小川の畔で小さな女の子が夢中で蝶々を追い掛けてて、でもその5メートル後ろにはお母さんがいて。。そういうのってなんか切なくて、その5メートルが切なくって。。胸がキュンとするんだよね。 Riverside50/50お楽しみに。 |
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■primula 胸キュンナイトの第一企画者であり、かなりの ”胸キュンマスター”!今までもその独特な胸キュンワールド全開で周囲を常に驚かせて来た。生物としてのはかない「喜怒哀楽」をシンプルに音へ反映させ、あくまで有機的な作品を地道に制 作するアーティスト。米「Please Do Something」よりmp3フォーマットで2作品をリリース。最近はテーリテムリッツ主催の「DEEPERAMA」@MODULEにレギュラー出演中。次回は11/12。10月9日 commo++ @南青山マンダラにも出演。 |
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■shalma- ブレッツで行われていたアブストラクト、ミニマルパーティDISTRCTにて活動。アルゴリズムやリズムメーカ等と共演。最近は青山MANDARAでもo-partsのダイケイ氏やフラティック氏等と出演している。TRAUM、MULEMUSICのダブリー等とコンピレーションアルバム「DEFAULT」に参加。ブレッツでも販売中? |
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■HARRY:淑蘭(BULLET'S/SECOND LOBBY/KIM
KEN STUDIO) 淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。ブレッツ・ブッキングマネージャー兼KIM KEN STUDIOスタッフ。HARRY+MARIAの[HARIA50301],DJ BAKU,GOTH-TRAD,BLEEDER,SKIST,tujiko norikoらを招いた[COEXIST]のオーガナイズを経て、2002年5月、女性をレギュラーメンバーとする『セカンドロビー』のオーガナイズをスタート。[COEXIST]ではイエローとハーレムのサブフロアでもオーガナイズ&出演。ELECTRICAL LOVERSアルバム発売記念@イエローでもHARIAでツインDJ。セカンドロビーではNUMB,KARAFUTO(田中フミヤ),OKIHIDE (CX AUDIO IE,TANMUZIK)等をゲストに迎え、インスタレーションも披露して来た。現在発売中のKIM KENミニアルバム[SKETCHING]のジャケットも手掛ける。今回は意外な選曲が飛び出します。ハリ−のアナザ−サイドをお楽しみに! |
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■EMI(SECOND LOBBY,BULLET'S) セカンドロビーではかなりアグレッシヴな選曲で空間にうねりをもたらしているが、今回は今まで見せたことのないセンチメンタルな選曲で空間をなめらかに、そして心がとろける様な時間を提供する。複数の要素を組み合わせるスタイルは、不思議に不完全な魅力を放ちつつ進化中。。。 |
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■nobu(SECOND LOBBY,oyu graphics) Second Lobbyのスターティングメンバー。ブレッツを中心に多数のイベントに参加。'02年よりトラック制作を開始。エレクトロ、テックハウスを中心にパワフルかつ美しいサウンド。胸キュンナイト1ではスロウなトラックで新しい側面で幅の広さを見事に披露してくれた。。。☆ |
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■MAKI SHIMODA(SECOND LOBBY) セカンドロビーレギュラーメンバー。音,CUBE,MANIAC LOVE等へも出演し、いつもはDUB、ミニマル、エレクトロ、シカゴ、ハウス等数々のジャンルをまたぎ独特な空間を作ることを目指しているが、今回は独自の胸キュンサウンドを披露。 http://www31.ocn.ne.jp/~gahin |
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| 10/29(fri) | dadaism
Tokyo -synchronize- |
| INDEPENDENT-HIPHOP,EXPERIMENTAL-BREAKBEATS,ELECTRONICA,
DRUM'N BASE,DUB,TECHNO,最終系... 22:00〜 \2,000(1D)W/FLYER & MOBILE FLYER→GET!! http://k.excite.co.jp/hp/u/info_dadaism \2,500(1D) |
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| ★Special Guest Live>broken
haze(Insector labo), con-NYc ★Special Guest Dj>chaos(Insector labo) dadaism regular member DJ&VJ> MALUS(LESSON BREED RECORDS) 百九式 SK-9(楽レ音) Tact-O MAKINO |
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| この度TOKYO DANCE MUSIC FESTIVALへ参加する機会を頂き、10月は2回に分けてdadaismを開催致します! エレクトロニカと他ジャンルをクロスオーバーさせつつ、ビーツ色が強いゲストを迎え入れての演出!ご期待ください! |
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| ■broken haze(Insector labo) 攻撃的ビートと切なく変化する展開を得意とするsound creator。underground hip hop、abstract、electronica、breakbeatsを網羅したDJ活動や、P.B.P.のNENNらとscratch DJ crewとして活動したのち、楽曲制作を始める。2003年からは、lap topでのライブを精力的に行い、レーベルInsector laboでchaosと共に活動・運営を開始。Insector laboからのEP "vertebrate"では、攻撃的でありながらも、緻密に変化していくビートが特徴的な楽曲"trespass"を発表、わずか1ヶ月で完売となり、関係者やヘッズからの支持を得た。"切なく透き通る膜"を切り裂く"鋭利"な高音と、"乱れる硬質"なビート、そして緻密に変化していくストーリーのある展開が、独自の緊張感を生み出し、"冷たく、暴力的”な世界を表現している。現在は、ライブ活動を勢力的に行ない、自身初ソロEPのリリースを目前に控える。 DISCOGRAPHY 2003年 Insector labo 2nd EP "vertebrate" 2004年 broken haze 1st solo EP "phase.01"(11月上旬発売予定) |
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■chaos(Insector labo) 2001年にレーベル"Insector labo"を立ち上げ、 翌年1st EP"Reticulum"をリリース。Chaos名義での楽曲や変名プロジェクトSoluの他、過去にSound Channelにてアーティ ストとして活躍していたPhaedraと共にBeta Blockを発動し機械的なBeatに民族的な要素を組み込んだ作品をドロップする。同年2nd EP"Vertebrate"を発表。志魂と並ぶ伝説的な作品"響現"に参加したMANATHOL (GROUNDREVERSE / BWUGUNG)やJody Tempool(GROUNDREVERSE)、n.Mb、Beu、Phaedra、そしてChaosによるBeat Maker集団"GLUTTONISM"の「アブストラクト版"証言"」と評される大曲"GLUTTONISM#001"や、Broken Hazeの初リリース作品、UnderGround HipHopシーンで活躍する8th Wonder等の楽曲を収録。発売1ヶ月で完売、リリースパーティーではChaos + GROUNDREVERSE + Kasai[Audio Active]のライブも実現させた。2004年、初のソロEP"Archive.01"をリリースし「Beatの鬼神」と多くのリスナーから評価されている。その類い希なビートセンス、ライブパフォーマンスはElectronica、Abstract、BreakBeats、そしてHipHop等、音楽の枠を超えたサウンドは国内屈指のアーティストからも多大リスペクトを得ている。 DISCOGRAPHY 2002年 TimePieces EP "TIED" 2003年 Insector labo 1st EP "reticulum" 2003年 Insector labo 2nd EP "vertebrate" 2004年 chaos 1st solo EP "archive.01" 2004年 Jar-beat records 1st compilation CD 2004年 8th Wonder EP "焦燥/enigma pt.2" 2004年 8th Wonder CD "焦燥/enigma pt.2" 2004年 CISCO RECORDS CD "arch-l-ive 2004" More info→http://www.insector-labo.org |
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| ■con-NYc アカデミズムや難解・実験的な音楽傾向に行きがちなエレクトロニカや、その逆で回顧主義やスタンダードなHIP HOPマナーのどちらにも甘んじる事なく、と、いうよりは必然的に行き着く事もできず、それぞれのバックグラウンドをフルにぶつけるスタイルのライブユニット。”現在これがクール”というベクトルとは真逆のサンプリングソース、尋常でないDSP処理、悲しい程インテリジェンスの欠落した、まんま原曲のカットアップ(!)。真のXXXX代表3人組がcon-NYc。 |
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| 10/30(sat) | Die Furcht Nacht |
| HALLOWEEN PARTY 23:00〜 \2000(1D) | |
| 出演者>All guests | |
「In the scary night, *** will be hanging around in the darkness holding the haunted party... Please come and visit us with your best and brightest dressings with bloody rose in your breast.」 |
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| http://www.vica.jp/halloween |
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