| FRI 3 | シークレットパーティ!!! |
| SAT 4 | PUSSY NIGHTMARE Meow Kitten Meow!! |
| SUN 5 | tokyohelloz presents NICE SHOT scene.17 |
| FRI 10 | "CMFLG" |
| SAT 11 | RiTES vol.7 Rites an end |
| SUN 12 | TDF SPECIAL! 『SECOND CO-RASP』~ SECOND LOBBY + COEXIST + orasp ~ |
| FRI 17 | EXPERIMENTAL AUDIO ART by electronoise group |
| SAT 18 | 素朴な夜~KISSまであと何マイル~ |
| SUN 19 | frozen-elephants-music (berlin) & guests / label showcase |
| WED 22 before holiday |
ウエキジャンル |
| THU 23 holiday |
Music with Desperados ~Desperados Beerと音楽を楽しむ会~ |
| FRI 24 | Re.creation Presents 穴蔵音響~Rord to 「R」otus~ |
| SAT 25 | Loaded* Vol.3 |
| SUN 26 | 『COEXIST』vol.24 ~BULLET'S presents クリエイタ-参加型パーティ~ |
contact:info@secretstar.net
★メール頂いた方にのみ詳細をお教え致します。どうぞお楽しみ下さい!★
DJ>チェリーズ,mikannibal,ブルデスゴア娘,鬼メタル美幸,ガラモンetc...
LIVE>VIDEO,EQ,箱庭の室内楽(ex.ボルボッツ),ハズレッシヴ
DJ>DJ FANTASTICK(KOMAMORPHOSE,FRUTHO),DJ a.k.a.k(HELLOZ,HAPPY FAMILY)
LIVE PAINTING>つとじa.k.aスサノオnoミコト
毎月第一日曜日の昼下がりから夜更けにかけて地下秘密基地「BULLET'S」にて行われるナイスなパーティー。ライブ有り。爆音で居心地よし。
http://www.tokyohelloz.com

LIVE>chietronix (super stupid),Zariganicurry(Onzo/moph record),terra,Genta Iimura(ele records)
DJ>dela(CMFLG),Buna(CMFLG,Trench Warfare),and more
VJ>anden
11月のCMFLGは、遂にLaptopでのライヴでchietronixことジャッキー大高さんが登場します。ライヴ感を重視した高速&変則ビートはSquarepusher以来の衝撃となるでしょう!さらにmoph recordsからのコンピ「textile」でも一際輝いていた注目の Zariganicurry、DIESEL-U-MUSIC 05のWINNERにして、2006のmetamorphseにも出演したterra、elerecords主催にして、千葉でイベント「アトリエひみつきち」を開催しているGenta Iimuraさんが登場します。
93~98年までHi-StandardやWrench、ブラフマンらと共に日本のラウド・ロック・シー
ンにてsuper stupidのギタリストを務める。正式な解散表明はない。大御所であるア
メリカ 西海岸のsuicaidal tendenciesや東海岸のMerphy's Lowのオープニング・アク
トを始め、97~98年にはHi-Standard主催のAIR JAMにて3万5千人の前でプレイをしてき
た。98年からソロ・ワークを開始。ソロはロックとテクノの融合を確立した。ソロ作
品は4枚リリースしている。chietronixでの音は主にグリッチ・サウンドを得意とする。
http://www.reaktions.com/music/chietronix.htm
http://www.youtube.com/watch?v=SPnqtkpZp6k (ライヴ映像)
サウンドクリエイター。大学の卒論でディジタルサウンドの可能性をテーマに研究を
する。以来、20kHz以上の周波数帯域を重要視する際のレコード>CDという定説に疑問
を抱く。上京して音楽活動を始める。コンピにも参加してもらっているomb氏のコンピュータのライブを聴いた時に研究テーマのヒントを得る。電子音の感触と空間的広がりを
テーマにzariganicurry名義で都内クラブ、カフェ、大学などでライブ活動を重ね、現在に至る。
http://onzo.jp/
http://www.mophrec.net/
terraこと稲岡克洋は1978年、この世に産声を上げる。12歳の時にロックに衝撃を受け
作曲とギターを始める。デビッドボウイ、トム ウェイツ、ポーティスヘッド等に影響
を受けながらも、独自の音を模索し始める。2004年までの7年間をvo,gを請け負いバン
ド活動をするが、頭の中に鳴るイメージを具現化出来ないジレンマにより、2005年ソ
ロプロジェクトとして、terraを始動。同年7月、DIESEL-U-MUSIC 2005にて優勝を果た
す。その後、定期的にLIVEをする傍ら、TV番組への楽曲提供や映画音楽など、多岐に
渡って活躍をしている。
http://terra-mac.com/
1981生れ、千葉県在住。生楽器とエレクトロニクスを多用した牧歌的な曲を作ってい
る。2006年音楽レーベルelerecordsスタート。自身はもちろんLULLATONE[plop]
SKREWKID、CAT or DIEなどを収録したコンピレーションCDがJET SET RECORDSなどで絶
賛される。現在はチェロとラップトップで曲づくりをする。
http://elerecords.petit.cc/apple1/
http://www.jetsetrecords.net/?P=base&M=P&G=EL&L=JP&CODE=732350753000

★GUEST LIVE>hybrid leisureland (ultimae records),Zaisenu,Yoshi and more
DJ>CHiLLMiNA(RiTES,球夜),muso(RiTES,DANZAK Records),Toshi & 鉄砲玉
VJ>CUNDAM(RiTES,Medelgraf),博士2000(SUNNY,LOVETENT,RiTES)
ART>Kai(RiTES),MAGRROW(PHANTA),coova(lobitplayground)
Reiki>Rina
Fortune-telling>永月莎夜
http://www.rites.cc/
音 楽 精 神 前 世 運 命 魅 力
創 造 自 由 感 性 宗 教 儀 式
陶 酔 繊 細 快 楽 崇 高 芸 術
破 滅 平 和 絶 望 妖 艶 沈 黙
自 然 民 族 暗 黒 幻 想 太 陽
宇 宙 楽 園 深 海 神 秘 未 来
Mental Party【RiTES】
Ritesとは、(宗教上の)儀式の意
ディープでダークでシックなパーティ
深い部分で共感する・深い部分で興奮する・深い部分で満足する
心で踊り、体で舞う、集いです。
純粋に音楽と向き合い、じっくりと楽しみたい。
そんな人を集めていきたいと思います。
Produced by:MUSO,CHiLLMiNA,Toshi,Sherbet


BULLET'S主催『SECOND LOBBY』~Trick Elevator~[フィーメイル音響派パーティ]と
『COEXIST』[クリエイタ-参加型パーティ]に『orasp』[workshop,magazine,labelの運
営をし編集創発的な反応を促すパーティ]が合流。
ここに3つのパーティの【COEXIST】=[共存]を試みる!!

■BULLET'S presents 『SECOND LOBBY』
~Trick Elevator ~
2002年5月女性メンバーでスタートし、これまでに細野晴臣,DJWADA,NUMB,KARAFUTO,
OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,CHAOS,Marc Wiser[RECHENZENTRUM]等をゲストに迎え大盛
況を続けて来た西麻布ブレッツpresents”フィーメイル音響派パーティ”。TECHNO,
ELECTRONICA,音響,MINIMAL,AMBIENT,ABSTRACTを中心に、毎回様々なテーマで空間を演出。
second_lobby@hotmail.com
DJ>Eastern VooDoo Machine[daisyworld discs A&R],HARRY:淑蘭*[BULLET'S],MAKI SHIMODA,EMI+
LIVE>NOBUKO SZ[filen]
DECO> Urara
96年からは"daisyworld discs"のディレクターを務め、49タイトルすべてのリリース にかかわる。他に企画制作した作品として「HOSONOBOX1969-2000」、「はっぴいえん どBOX」、「東京シャイネス」(DVD)など。DJは苦手。ちなみに、阿部首相とその政策 は大嫌い。それを放っておく国民はもっと厭かも。
ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。
ブレッツを運営&KIM KEN STUDIOスタッフ。02年女性のみをレギュラーメンバーとする
『セカンドロビー』のオーガナイズをスタート。また、隔月で[COEXIST]も開催中&出
演者募集中。お問い合わせ>info@bul-lets.com 現在、OKIHIDE,PsysEx,Shin
Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,KIM KENetc...収録のブレッツコンピレーションCD
『SECOND BED』〜we have all the time in the world〜を全国発売中!!
http://www.bul-lets.com
基本はテクノ。しかしジャンルに捕われず独自の空間を創り出す!ことを目指す。
より美しく、よりヤバく、、、気持ちよく往こう!back to the basic as a
human&look at something beautiful the next! Let's making love with
*wet&hard* in our wonderful earth.メトロポリスシティBERLINで常にフレッシュな
シーンの根を張り続けているMFSと伝説のsexxxy dj larry levan、francois.K、
body&soulで良く知られるunity recordsとをコーディネートし、MFSのサブレーベ
ルFleshからcorvin dalekのアルバムタイトルでもあると同時に、長年の私そのもので
ある*wet&hard*を掲げ07'unity recordsからコンピレーションのリリースをプロデュー
ス!この夏のEMI+のテーマチューンはThomas Melchior&LUCIANO"Father"であった上に、
先日某都内オフィスビル地下で平日朝まで披露されたルチアノのプレイには、弾力的
気質な私の腰も砕かれたばっかりです。
「we love closer music!」Tear off your taboo panties!Let's join this sexxxy
planet*wet&hard* Open your hot fantasies:))) Please fuck inside here in
wet&hard
http://www.mfs-berlin.de/ Click,click!!!!,,,,,
http://www.unity-records.com/「fuck us+ nya =* *=」Thanx!>3
1998年よりBullet'sを中心にDJを開始。2005年Bullet'sコンピレ−ションCD「Second
Bed」に参加。2006年Filenより「Dotted」を発表。現在発売中。
NOBUKO SZ is combining the classic emotion of Detroit techno melody with
deep and original organics and the undertone of solidly crafted house
rhythms while avoiding any of the usual cliches.. pure quality.
text by DJ Rennie Foster[Futagotraxx]
主に音楽まわりのグラフィック・デザインを手がけてきた集団が、今夏、映像分野に 進出。高橋幸宏ライブに抜擢され、先ごろ行なわれたツアーにも同行、好評を博した。
京都芸術短期大学卒業後、graphic designerとして大手企業広告などを手掛ける傍 らclub event,live等のDECORATION,その他CDジャケット,クラブのフライヤー等を多数 制作。2002年春にフリーとなり、これをきっかけに活動の幅を広げ、ライフワークの ひとつとして続けてきた“水”を題材にした平面、立体の制作活動も再びスタート。 2003年3月には渋谷のギャラリーにて個展“Water_Lyric”開催。“Second Lobby”での、 作品内に入り込み、触って楽しめるインスタレーションは毎回好評を得、第7回目まで のフライヤーデザインも担当。今回はデコレーションを担当。
■BULLET'S presents 『COEXIST』
~クリエイタ-参加型パーティ~
今までに、DJ EAST[daisyworld discs],NAO TOKUI,CHAOS,COM.A,DJ BAKU,GOTH-TRAD,
Shin Takai,Electrical LOVERS,ツジコノリコ,オルガノラウンジ,スッパマイクロパン
チョップ[childisc],川染善弘[音がバンド名]らも出演し、有名無名を問わずに様々な
アーティストが共演し、共存する場として機能する[COEXIST]。作品発表の場としてだ
けではなく、クリエイタ-、DJ同士の出会いの場、また交流の場として実験的なことの
似合うブレッツならではのパーティを展開中&出演者募集中!
info@bul-lets.com
LIVE>BIKE BOY[CLAY/C.P.U./MAGICBOOK/MILLS] Hanali[telemetry/One Inch Punch Label]
CLAYより1st『a fragmentary passage of life』発表。その他、アンビエントエレクトロニカバンドMILLSに参加。MAJICBOOKコンピ『電電オバケカーニバル』に楽曲提供。
現在、同レーベルより来年発売予定のアルバムを製作中。
http://blog.goo.ne.jp/clayinfo
http://www.geocities.jp/magicbookrec/
壊れかけたテープMTRを駆使した即興演奏やトラック制作などの活動を展開する土岐拓 未によるブレイクビーツ・ユニット。電子音/サンプリング/フィールドレコーディン グ/接触音/楽器音などを重ね合わせ、楽音と非楽音の衝突により生まれるリズムスケー プを提示することに焦点をあててトラック制作/ライブ活動を行っている。2002年に結 成され、幾度かライブ経験を経て2004年にタイのエレクトロカアーティスト、 cliquetparとのスプリット7インチを2004年にリリース。2006年末にリリースが予定さ れているRiow Arai、Why Sheep?、Filflaなどが参加したコンピレーション・アルバム 『Personal Telemetry System』(One Inch Punch Label/OIP-02)に楽曲を提供。2007 年に One Inch Punch Labelよりフルアルバム・リリースを予定している。
■『orasp』 ~ organic-reaction around ~
organic-reaction around spiral-process(放射状の螺旋運動から生まれる有機的反応)の頭文字を取りoraspとな
る。oraspは音楽イベントの他、workshop、magazine、record Labelなど様々なmedia
を編集的視点から解釈し創造的な反応を促すsystemとして様々な側面を持ちます。物
作りの現場を一部分だけに止めておくのでなく、方法をバランスよく共鳴させるため
それぞれで情報の伝わり方が違う項目をoraspでは扱っていきます。電子音楽だけでな
く『物作りそのものの開発現場に興味のある方』に是非ともご参加いただきたいと考
えております。 ★ブレッツにて偶数月最終(金)に開催中[例外の可能性有]
http://www.orasp.net
oraspは現在以下の部門で構成されます。
1 : event
IDM、ELECTRONICA、ABSTRACT、HIPHOP、現代音楽、即興音楽、音響、実験音楽、映像を中心にとした音楽イベント。oraspでは人々と情報が関わり合うことで生まれる力の流れに着目し様々な作家を招き振動を交換中!!
2 : workshop
コンピュータ・テクノロジー・アートにおける製作現場で使用される様々な技術を習得するためのワークショップ。独自のアイデアで活動する講師陣を迎え開催されます。デバイス製作、プログラミング技術を習得しサウンドデザイン、映像製作の自由度を高めます。
3 : magazine
物事を編集的視点から解釈し続ける場として様々な側面を持つoraspでは、CDとDVDが付属した雑誌「orasp前衛藝術新潮」の制作が進められている。重層的な視点・文法から編集を進めハイブリッドなメディアとしての機能を持たせるため、電子音楽や学術的な内容に終始するのではなく反応(reaction)の積み重ねが創造(creation)となりうることの証明に焦点を当て、様々なジャンル領域を引用し対比・並列・つなぎ合わせを行います。magazineと連動する形でRecord labelも設置されます。orasp recordsでは作家性の強い作品を生み出すアーティストを中心に音源をリリースしていきます。
LIVE>Taishin Inoue, hpkg., Imachi Akira[silent way],Fukui Hiroaki
VJ>voice.zero
orasp主宰。programmer(Lisp・VHDL・C/C++)、event organizer、editor、musician。
Taishin Inoue / Janus Faced Lambs名義でコンピュータと様々な楽器を用いて音響
処理を行いIDM、ambient、noise、映像音楽などを制作する。editorとしては主に電子
音楽を扱ったCDとDVDが付属する雑誌「orasp 前衛藝術新潮」のart director
editorial designer、責任編集として2007年創刊に向け準備中。重層的な視点、文法
から編集を進めハイブリッドなメディアとしての機能を持たせるための 制作を進める。
oraspでは西麻布bullet'sにて偶数月にレギュラー音楽イベント「orasp」を主催。
【taishininoue.com】
http://www.taishininoue.com
hpkg./togawa yosukeによる映像と音laptopユニット「Tick and Framy」でAudioを担
当。visual担当のtogawa yosukeの映像にhpkg.の硬質なリズムとアブストラクトな響
きが同期し、渾然一体となって聴覚と視覚を襲う。orasp webエンジニアを担当、運営
の中核を担う。silent wayより発売されたコンピレーションアルバムに参加。
http://www.hpkg.org
大阪府出身。中学生の頃ギターを手にし音楽に目覚める。その頃からさまざまな音楽を聴き、バンドやユニット等で活動。2003年頃から自身の音楽性をより高めるためソロでの音楽制作を開始。人間的な「ずれ」や、コンピューターの持つ高度な編集能力を用いた繊細で力強い音楽を作るべく日々模索している。
【solitude standing】
http://www.geocities.jp/musik_1919
音というものが人体に与える影響や音楽の可能性を追求することを現状での目的とし て活動。過去にファッションショーのバックサウンドを手がける等、音以外の表現技 法との共演もする。orasp staff期待の新星。
006年 大槻幸平と大山宗哉により結成。 日本では数少ない、グラフィカルプログラ
ミングソフト "VVVV"の使用者であり、開発者の一人でもある元ovalのSebastian
Oschatz氏から、高い評価を受ける。 日本でのVVVVの普及活動やインタラクティブな
インスタレーション、VJ、Web上でのリッチコンテンツ制作などを行う傍ら、今秋スペ
インで開かれるフェスティバルへの映像提供など、様々なフィールドを横断して活動
している。
http://d.hatena.ne.jp/voicedotzero/
LIVE>electronoise group
DJ>electronoise group
This is not a music, this is an experimental audio art by 10 laptop artists.
Frequency, silent, do not dance.
http://www.geocities.jp/electronoisegroup_shotahirama/
DARKSEEDオールスターズ...Dr.ポルノ、もろこしヘッド、THEセクシー、とんかつ、
WILD CAT、カルピスコーク、山田元哉、ラッキィピエロ、エルドラド、ヒラダブ、ド
メスティックB、ゼルティンガーダンコ
http://darkseed.is-a-geek.org/
”Kitty-Yo Musicproductions”のPeter PrautzschとMoritz Fehrによる ネットレーベル<Frozen Elephants Music>のパーティです!
LIVE>akihiko taniguchi_[tokyo, japan/frozen-elephants-music fe003/simple logic
records/nu]
yusuke kamijima_[tokyo, japan/frozen elephants fe001]
miwa momo hojo_[tokyo,japan]
peter prautzsch_[berlin, germany/frozen elephants fe001/kitty-yo/modul8]
moritz fehr_[weimar,germany/frozen elephants fe002]
plus guests!
DJ>frozen elephants
VJ>selected films
frozen-elephants-music / simple logic records / nu:
http://48v.ath.cx
the astonishing artwork of the japanese artist akihiko taniguchi from tokyo/saitama
includes audio, live-performances, mediasculptures, flash animations/max patches,
videoworks and even instrument engineering. most of his pieces are based on
on his interest in the human's perception and complex systems. apart from
those activities akihiko taniguchi is also a member of the music group named
the dauding club. his release "enoh pollatem" at frozen-elephants-music.com
features six tracks characterized by grinding digital textures, glichy edges,
artful manipulation of structures & frequencies, all electronically transformed
and with human touch hidden in the cracks of the sound.
frozen-elephants-music
http://www.frozenelephantsmusic.com/yusuke.html
yusuke kamijima lives in tokyo-kanagawa, japan. his dense and expansive
compositions combine slowly-unfurling drones and loops, with space
subtly and gradually opening up as the emphasis on different. is it the
wind howling through trees that we hear now, or is it a breathing city?
in such severe magnification we hear a new whatever it is that is in our
heads. his track 'evil sinks devils stink' is part of the first
frozen-elephants-music complilation.
http://miwamomon.hp.infoseek.co.jp
frozen-elephants-music
http://www.ech0.org
moritz fehr is lives and works in weimar, germany (currently in tokyo,
japan). he studies media art at bauhaus-university with a focus on found
sound and the recomposition of its elements. moritz fehr did sound for a
wide range of video projects. in cooperation with peter prautzsch he
has started the weblabel frozenelephantsmusic.com. he is featured on the
first frozenelephantsmusic.com compilation.
frozen-elephants-music / kitty-yo / modul8
http://www.palac.de
peter prautzsch studies and works in weimar and berlin, germany. he is
student at the faculty of media art at bauhaus-university-weimar. audio
and visual works by peter prautzsch are mainly based on reconstructed
fieldrecordings and found sound, manipulated layers and textures. among
other projects peter prautzsch has been part of the soundlab channel
edition ii and iv at musee di-visioniste, cologne and ://selfportrait /
officyna, szczecin, the soundscape.fm project, berlin, the 49+1
exhibtion at future tenant gallery in cooperation with carnegie-Mellon
-university, pittsburgh, the 2nd zebra award 2004 in berlin,
various free multimedia share.dj events in new york, all 'elektronisches
hinterzimmer' showcases as well as the borderzap exhibition at I-camp,
neues theater munich in cooperation with the experimental radio Weimar.
in cooperation with moritz fehr he is taking care of the
www.frozenelephantsmusic.com project. his track 'hello' is part of the
first frozenelephantsmusic.com compilation fe001.
DJ>ueki,show,nao,keiya,小市民M氏,mar-x,gosh,katoyo,pi,koji
LIVE PAINTING>OEIL (HUOVA / kazenohito )
POETRY READING>大黒スケッチ
LIVE>muzikBUG,SoniCouture(a.k.a. 蟻),Chigi-ra
DJ>akiyuki,姫,SoliDrip & shanti*(Depth)
★SPECIAL BEER>Desperados(from FRANCE)
●Desperados
淡いライムの香りと味のフランス発のテキーラビール。
幼少期モダンバレエに親しむ 小学生でレスリング北日本体重別2位を獲得するがユニフォームのだささに気付き辞 める高校在学中に現代アートを学ぶが思いつきで慶応SFCへ進学。 表現媒体を音楽に変え独自に制作を始め現在にいたる ラップというアートフォームの可能性を模索しながら舞台空間を意識したライブを展開中
東京出身。
アーティスト / ライブペインター。
自らのポスト・グラフィティ論に基づき、作品制作 / ライブペイント / プロジェク
トを理論・実践として展開。現在までに、日本オープンや恵比寿ミルク西麻布スーパー
デラックスでの壁画やオルトフォンとのコラボレーション、メタモルフォーゼでのラ
イブペイントなど。2006年よりtokyo livepaint showcase HUOVAを主催。
http://www.oeil.jp/
TECHNIC
TECHNICAL
TECHNIQUE
TECHNICIAN
TECHNOLOGY
TECHNOCRAT
TECHNOLOGIST
TECHNOLOGICAL
NO TECHNO NO LIFE
http://yanagidaira.net/
大阪でDJ活動を開始し、2001年から東京に拠点を移す。原曲とは全く違う解釈
でElectronica〜Breaks〜4つ打ちまでジャンルに捉われずPLAYするスタイルは不思議
と統一感がある。暖かい音の空間を作り上げ、独特の世界観を紡ぎだしていくのが特
徴。I am robot and proudの来日公演のサポートDJや、ラップトップのLIVE活動も開
始するなど、精力的に活動中。
http://blog4.fc2.com/ari7music/index.php
10代前半、兄の影響で、YMO、DepecheMode、TheOrb等の電子音楽を好んで聞き始め る。90年代半ば、remix誌のcompilation 「cosmic soul」と出会い、UR、Derrick May、Carl Craigの音楽に衝撃を受け、detroit technoに傾倒。その後群馬/桐生を中 心にDJ活動開始。01年就職のため上京後「渋谷module」「幡ヶ谷heavysick」「青 山maniac love」等で単発イベントに参加。桐生Level5でのやさしさ番長主催のイベン ト「allexhale」にも不定期に参加。(現在は休止中)現在は音楽作成活動に注力してい る。DJは120BPM付近をmixしていくスタイルだが、ジャンルに囚われない良いモノをか けることをスタンスにしている。
惜しまれつつも終了したパーティ Depthを主催の二人。“Solemnity music”厳か、重々 しい荘重な音楽でいかに人に伝えられるか。華美にならず、踊る、漂う、聴く、考え る空間を作る事を主体として、ミニマル、クリックハウス、ドラムン・ベースなど TECHNOを軸にしながら、ジャンルに縛られないセレクトで、精力的に活動している。
物心つかぬ3歳よりエレクトーンをはじめ、ピアノ、声楽などを学ぶ。10歳からアレン ジャーを目指し、コンテスト生活に突入。全国の大会でJAZZ,CLASSIC演奏、アレンジ 共に多くの賞を獲得するも、評価を得るほど当時の演奏に疑問を感じ、23歳で音楽の 道を一時断念。翌年、友人の誘いをきっかけにDJをスタート。地元厚木をはじめ、い くつかのパーティでレギュラーとして活動。当初はラウンジ、JAZZをメインに展開し ていたが、徐々にTECHNO、TECH HOUSEを中心としたプレイスタイルへと転向。初心者 から上級クラバーまで、踊らずにはいられない「感じる音楽」を目指している。 現在、休止していた楽曲製作も再開、進行中。
All You Need is Football!
and,
All You Need is Music!!
★GUEST DJ>Gio(Makyo/Dakini Record)
DJ>zラ・チルアウト(Organic Sound System/Re.creation),enomoto(Poodles),DELA(CMFLG),CINN (tones,tune X /nulo)
DECO>山内洋子
LIVE PAINT>Kaya(ハララゴ/Re.creation)
SHOP>niwachhi nyuwwachi
エレクトロニカ、ノイズ、アブストラクト、エクスペリメンタル、サウンドアート、
フィールドレコーディング、フリーフォーク、ドローン、インプロゼーション、アン
ダーグラウンド・ヒップホップなどジャンルの垣根を飛び越えた常軌を逸したイベン
ト。
アンビエント、エレクトロニカ、ダブのフリーパーティーです。東京屈指のDJ達が穴蔵でディープな音を響かせる。
Talvin Singhよりも早めにインディアン・クラブ・ミュージックを発信し、ビル・ラズウェルに注目され(ラズウェルによるリミックス曲リリース/'96年)、カーシュカーレイにもインスピレーションを与えた、インディアン・ダブのパイオニア。1994年からDJ&音楽プロデューサーとして、これまでに5枚のアルバムと2枚のEPを発表。
Silent/Planet Dog/Interchill/Six Degrees/Dakini等、多くのレーベのコンピレーションに楽曲を提供している。オーブのAlex Patterson, Mixmaster Morris, 細野晴臣等, Karsh KaleとDJ共演や、Natacha Atlas, Adham Shaikh, Cheb-i-Sabbah等のリミックスを実現。自身のレーベルDAKINI RECORDSは、'98年からエスノ・アンビエント系作品を17枚リリース。'99年より青山CAYの人気イベント『Dakini Nights』をオーガナイズし、レギュラーDJをつとめる。最近,中東/インドのクラブ音楽を中心したパーティー"Orient Express"(グラスルーツ)でレジでントdjとしてベリーダンサーを喜ばせるために頑張っています。
http://www.dakinirecords.com <http://www.dakinirecords.com/
舞踏祭を行うRe.creation主宰ヨウジヤマモトのアンビエントDJ名義ラ・チルアウト。
BIGPARTYや各地のレイブなど様々なイベントのラウンジを独自のambientomusicの哲学
の下、空間を音によって操りラチ被害者を増殖。また、独創的な音響系楽曲を制作す
るOrganic Sound Systemのメンバーとして活動を続け、一方ではイラストレーターと
して活動を行ったりもしている。
http://re-creation.tv/
Jam Band Poodles のパーカションを担当しつつ、Dub musicのDJを行うenomoto。温 かな音楽に身を委ねよう。
イベント「CMFLG」主宰。エレクトロニカDJやったり、ライターやったり、馬鹿やった
りしてます。 その時、その場所、その瞬間にしか感じられない感覚を大事にしています。
http://www.cmflg.com/
LIVE>Zucchini Drive,Nucchini!,武藤正幸,cokiyu,The Medium Necks
★SPECIAL GUEST LIVE>dAn&the iDIOt (Cavemen Speak)
DJ>zu-hause,run
VJ>土屋貴史,SH2-276(Bysexual team)
エレクトロニカ、ノイズ、アブストラクト、エクスペリメンタル、サウンドアート、
フィールドレコーディング、フリーフォーク、ドローン、インプロゼーション、アン
ダーグラウンド・ヒップホップなどジャンルの垣根を飛び越えた常軌を逸したイベン
ト。
今回はベルギー、スウェーデンのインディペンデント・ヒップホップ・ユニット、
Zucchini Drive とイタリアのポストロック・バンド、Giardini di Miroギターリスト
のCorrado Nucchini!がジャパンツアーの一環として出演します!
また、日本からも気鋭のアーティストが参加!
Zucchini Driveは今年、日本のインディペンデント・ヒップホップ・レーベルhueより 国内盤をリリースしたばかり。Nucchini !も秋にアルバムをリリースし話題を呼んで
います。お見逃しなく!

ベルギーのCavemen SpeakのSiazと、スウェーデンのStacs of StaminaのMarcusGraap
のふたりによるサイド・プロジェクトとしてスタート。2003年、The World After
4/02名義でアルバム『Vikings &Waffles』をリリース。インディー・ヒップホップの
縮図とも言えるこの作品は、哀愁メロディー満載の美しいアルバムだった。そして、
2006年、 Zucchini Driveと改名して、アルバム『Being Kurtwood』をリリース。
Styrofoam、Giardini di Miro、Alias、Populousら、エレクトロニカ、ポストロック
のアーティストとのコラボレーションが話題に。
http://www.zucchinidrive.com/
http://www.myspace.com/zucchinidrive

イタリアのポストロック・バンドGiardini di Miroのギターリストであり中心人物の
Corrado Nucciniによるソロ・プロジェクト。Cavemen SpeakのSiazとNomad、米フロリ
ダの実力派ラッパーBleubirdがヴォーカルで参加。「ポストロック+ヒップホップ」を
実践し、そして見事なケミストリーを起こしている。アルバム『Matters of Love
and Death』をドイツの2nd recよりリリースしたばかり。今後、アンチコンのSole、
Populousらともコラボレーションを予定しており、各所で引っ張りだこの才能。
http://www.nuccinimusic.com/
http://www.myspace.com/nuccini
武藤正幸という人の初期衝動溢れる言葉と音には、ヒップホップヘッズはおろか、
J-POP等に精通している様な人達までも夢中にさせてくれる「何か」が宿っている。
DJ Dolbee等も巻き込んで作り上げられたファーストアルバムは、wenodや外資系ショッ
プでのインディチャートにも軒並みチャートインさせ、とても自由だ。ロック、ポッ
プス、ヒップホップ・・・。曲毎に様々なヴォーカルスタイルで曲に当て嵌めていけ
る柔軟な姿勢は、驚嘆に値する。アンダーグラウンドヒップホップだとかポップスだ
とかの無意味なカテゴライズを取り払って、この純然たる音と言葉に耳を傾けてみて
欲しい。
http://www.synthese-records.com/
演劇への楽曲提供やオペレート、またダンサーとのコラボレーションなどの活動の経
験を持ちつつも自らの出自であるクラッシク音楽をベースにした電子音楽を制作しラ
イブ活動を行う。繊細なエレクトロニクス・サウンドを基調にしながらも、幼い頃よ
り馴れ親しんだというピアノなどの生音が漂う楽曲は、柔らかくもあり優しさを醸し
だしている。それぞれにストーリーがあり、世界があり寓話的でもあるのだが、それ
らは絵本のページを捲るように進められて行き、想像力をかき立ててくれる。囁くよ
うに、時には語りかけるように歌う彼女の姿からは自 #65533; 虜遒辰審擽覆悗琉陝
そして、それを聴く者たちへの愛情が伺え、嫋やかでさえある。歌い手としての評価
も高く、他アーティストのアルバムにも積極的に参加している。今年に入りausの
「sonorapid」、MEXICOの「Bit Suite」にボーカルとして参加、sonarsound tokyo
2006ではausのボーカリストとしてステージに立つ。年内にはコンピレーションCDへの
参加が、来年にはアルバムのリリースが予定されている。
http://www.cokiyu.net/
http://www.myspace.com/cokiyu
飛田左起代と吉田苑子によるヴィジュアル/サウンドユニット。飛田が最初期に発表し
ていたソロアルバム、「Trace」の世界観というものは、最早音響/エレクトロニカな
んて呼称すらも完全に凌駕する音を無邪気に、且つ自然体で構築していた。The
Medium Necksは、その「Trace」の世界観を、更に豊穣なる音楽性を内包しながら押し
進めたサウンドを提示している。飛田はThe Medium Necksの他に幾つものユニットを
並列させ、活動を続けている。最近ではCLAY発の乙女コンピ、「メタリックラブ」に
も参加、その独創的な音を存分に鳴らしている。
現在、Hellとしても活動中。
http://www.themediumnecks.com/
ベルギーのインディペンデント・ヒップホップ・ユニット、Cavemen Speakのダークサ
イドMC。キャッチーでもありドープでもあるユニットの中核にたち両者を際立たせる
ハスキーボイス/高速ラップが特徴。Cavemen SpeakではMCの他、プロダクションも手
がけている。また個人でのリリースもあり、更に深い世界観を創り上げている。日本
愛好家でもあり、現在、来日に向けて日本語に磨きをかけている。
http://www.danandtheidiot.com/
http://www.myspace.com/danandtheidiot
LIVE>mjuc[Hideaki Takahashi],Uwe Haas,DE DE MOUSE,雨の海,NEW
MORNING,u+uco
DJ>DJ テニスコーツ[MAJIKICK],KEIHIN[NXTC/G.O.D.],DJ yumiko[Rhythm Cruise,噛
ませ猫ナイト],HARRY:淑蘭*[BULLET'S,SECOND LOBBY,KIM KEN STUDIO]
VJ>ATLAXIA
今までに、DJ EAST,NAO TOKUI,CHAOS,SHIN TAKAI,COM.A,DJ BAKU,GOTH-TRAD,
Electrical LOVERS,スッパマイクロパンチョップ,ツジコノリコ,オルガノラウンジ,川
染喜弘[音がバンド名]らも出演し、有名、無名を問わずに様々なアーティストが共演
し、共存する場として機能して来た[COEXIST]。作品発表の場としてだけではなく、ク
リエイタ−、DJ同士の出会いの場、また交流の場として、実験的なことの似合うブレッ
ツならではのパーティを展開中。
■[COEXIST]ではクリエイタ−&DJを募集しています■
参加希望のクリエイタ−&DJは是非御連絡下さい!
info@bul-lets.com
繊細さと攻撃性、緻密さと大胆さといった2律背反するエレメントが常に創造の根底に 潜在し、それらの拮抗から生まれる”緊張感”が彼の持ち味となっている。評価の高か った1stAlbum”monody”以後ライブはもとより多ジャンルとのコラボレーションも精力 的に行う。今年9月には2度目となるヨーロッパツアーを行いアムステルダムのヴァン ゴッホミュージアムやロンドンXFMでのライブ放送などを行い好評を博す。また10月に はジャズトランぺッターのkevin Davyやフリーヴォーカリゼーションの福岡ユタカ等 とのコラボレーションワークも含んだ2nd album "parallel points"をリリース。来 年2月にはDeep frameのnew albumもリリース予定。
これまでに数多くのテレビドキュメンタリーや映画音楽を制作。"the war in vietnam" ではドイツテレビ賞を受賞。field名義で "stretch your hands out"、 "cocoon"、"trespass" をリリース。さらに’05年にはエレクトロジャズトリオ "feldneun" を結成し、アルバム"feldneun" は高い評価を受ける。10月末にaiding musicからリリースした、ソロCD "outside" は彼の愛してやまない印象的な都市「東 京」から多大な影響を示した作品である。
『ぶっちぎり絶叫ライブパフォーマンスで、オーディエンスの心をガッチリつかむ 「星を創造して自ら破壊する男」DE DE MOUSE。エレクトロニカ、ブレイクコアなどを、 80`sフレーバーのキーボードプレイも加えて解釈。歌モノで見せる天性のポップセン スは冴えわたっており、彼の生み出す「歌っている」トラックには、新しいテクノの 可能性が見えるのではないだろうか。』
重々しいプログラミングときらきらしたギター。日常と非日常。静寂と混沌。緊張と 開放の繰り返し。そして叙情的な歌と詩。島崎信行 (vo)杉本学 (G,Prog.)汲田康弘 (G,Prog.)最近、突然の解散宣言をしたばかり。オルガノラウンジも絶賛する彼らのラ イブを絶対に見逃してはいけない!
Nami−hayとNaohirockのNew waveバンド。感覚、直感を基本 に大胆不敵に音楽制作活動中、今後はファッションや映像を絡めて独自路線を開拓予 定。只今、来年発売予定のアルバムを製作中
u+uco は u と uco の 2*Japanerin が pattun puttun pottun のユニットです。その
初作[10A]は1枚ずつ違う数値で成りながらもすべてu+ucoとだけ表記されているバーコ
ードの無作為なスキャンと、身体を囲い拘束しながらも移動可能なカウンターよって、
管理されているもの、管理できないものの狭間で繰り出されるパフォーマンスによっ
て快放をこころみています
http://u-and-uco.cocolog-nifty.com/blog/
さや(作詞作曲、vo.)と植野隆司(ギター、サックス、etc) を中心とした東京の不定形 ユニット。レーベルMAJIKICK主宰。近年、工藤冬里率いるマヘル・シャラル・ハシュ・ バズへの参加や、DJ KLOCKとのプロジェクトCACOY(囲)などでも多面的な魅力を振り撒 いてきた彼らが、 小杉淳(ex-不失者)やティム・バーンズ(ジム・オルーク・バンド、 渚にて)らも参加した傑作1ST.アルバム『ぼくたちみんなだね』のリリースを経てスター トした変則DJプロジェクトがDJ テニスコーツ。音楽と非音楽(音響)を行き来する植野 のDJと、さやの即興歌唱や演奏とが豊穣に交わり合うサウンドで注目を集めている。
1998年よりDJ活動を開始。NXTCrec.主宰。ハードかつ発狂系やがて漢泣きなプレイを 持ち味とし、現在東高円寺グラスルーツ、[SUN][RAW LIFE]など、国内最重要スポッ ト及びパーティーでプレイ。2003年からSUMISONICと“K.S.F.”を結成。2005年 sumisonicとのスプリットMIX-CD「Straight,No Chaser」を発表。一部の熱狂的な支持 と多数の好評を博す。2006年より自身のパーティー[G.O.D.]をグラスルーツにて始動。 シローザグッドマンとの黄昏のトークショーユニット‘おとこくらべ’もやってます。 2006年中にはHONCHO SOUNDからMIX-CDをリリース予定。
HIPHOP、DUB、ドラムンベース、electronicaなどを軸とした骨太ながらも繊細なグルー ヴが持ち味。最近ではJar Beat Record主催のガールズイベント「噛ませ猫ナイト」に て主に吉祥寺にて活動中。
ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。
ブレッツを運営&KIM KEN STUDIOスタッフ。このCOEXISTの他に、02年女性のみをレギュ
ラーメンバーとする『セカンドロビー』のオーガナイズをスタート。これまでに細野
晴臣,DJ WADA,NUMB,KARAFUTO,OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,CHAOS,Marc Wiser
[RECHENZENTRUM]等をゲストに迎え大盛況を続けて来た。現在、OKIHIDE,PsysEx,Shin
Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,KIM KENetc...収録のブレッツコンピレーションCD
『SECOND BED』〜we have all the time in the world〜を全国発売中!!
http://www.bul-lets.com
福島出身
2001年DJ活動スタート
2005年VJ活動スタート