
BELLY DANCE,ORIENTAL,TRIBAL
19:00〜23:00
¥2500(1D)
¥2000(1D)W/F
or 予約[shaktiproject13@gmail.comまで]
or DRESS CODE=bellydance,arabian,民族衣装,tribal,和装,something PINK!
DANCER>
Sango
ZEL
gia
美海
山田まや
Yuki
Akiyo
Qamarah
Kyoko
幸蘭
1コインタロット>Magoi
アクセサリー>Yofi
DJ>Ahimsa
■ZEL(ゼル)
ZEL-----トルコ語の"special"に由来
"特別"な情熱で"特別"な世界を彩るベリーダンサー
Devadasi Studio Dancer/P.U.R.E. Tokyo メンバー
■美海(mimi)

社交ダンス・フラメンコなど様々なダンスを経てベリーダンスに出会う。
Farashaがディレクションするベリーダンスユニット「Mirage」のメンバー。
神秘的なベリーダンスの音楽に日本人女性の持つ繊細さ、しとやかさを表現し活動中。
■Qamarah Profile

Egyptian Style BellyDancer&Instructor
18歳から数々のDanceを経験し、関東各地で数多くのClub等で出演をする。
2002年に来日したBDSSのTamalyn Darlalに感銘を受けBellydanceを始める。
2009年現在、国内外の数々の有名なEgyptian Style BellydancerやChoreographerなどのLessonにも参加しながら、本格派Egyptian Style Bellydancerになるべく日々研している。
最近では、来日した本場Egypt最大のBellydance Festival、「Ahlan wa Sahlan」の主催者のRaqia HassanのWSを受け、益々Egyptian Styleの表現力とtechnicに魅了される。自身の主催するBellydance event、「HAREM」で過去にHuleya、Tanishq、Nourah、タカダアキコ、Sali、Nicole、Mayadyを招待し、共演。Event Promoterとしても活動中。第四期P.U.R.E Tokyo Member
Qamarah Blog
http://ameblo.jp/qamarah
■Yuki

プロフィール文
『ありがとう、HAMAM みんな、ありがとう!』
■Sango★

2001年より、日本、エジプトにてレッスンを受ける。吉祥寺の弁財天様にて石笛の音と共に踊りを奉納し、レストラン、野外イベントなどにて踊るようになり、現在はベリーダンスショーから各種イベントにて幅広く活動。オリエンタルからROCK、倍音&民族楽器など、各種ミュージシャンとの即興ラブを得意とする。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/sango/index.html
■Gia

『ベリイダンス歴10年。お客様と一体になれるようなベリイが大好きです。』
■山田まや

ベリーダンスを基本に他の民族舞踊や武道、ヨガ等のエッセンスを取り入れ、自由な発想でのフュージョンスタイルを表現。また情熱的なジプシースタイルのダンスも得意とし、多数イベントにて活動中。また2008年より講師活動スタート。詳細報はブログ「山田まやのあたまの中」にて更新中!
http://ameblo.jp/mayayamada
■幸蘭
ベリーダンスと出会い身体表現の道に。ベリーダンスに加えて舞踏のWSにも参加し肉体感覚を養いつつ、聖俗併せ持ったパフォーマンスを目指し舞台表現の研究をしている。春より、昭和歌謡で踊るベリーダンサーとポールダンサーのユニット「東京クレオパトラ」結成。
HAMAM主宰。
http://ameblo.jp/nakedvenus
■Magoi
http://ameblo.jp/qamarah
プロフィール:TAROT占いいたします
■Yofi -Costume-

ドローイングのような感覚でアクセサリーを制作しています。鹿粡寂蝟訟閹 -Costume-では、すべてのパフォーマーのための華やかなアクセサリーを展開しています。様々な素材や技法を組み合わせてできる、カラフルでどこかエスニックなYofiのアクセサリーは、すべてハンドメイドの一点ものです。「Yofi」とは、ヘブライ語で「いいね♪」というニュアンスの言葉。
あなただけの特別な「Yofi」が見つかりますように・・・
blog
http://yaplog.jp/yofi-drawing
■Myco

ヘナアーティスト(照れっ)としては自宅や出張でやっております
ガールズをお相手にご希望にあわせたデザイン提供しております!
だいたい一週間から二週間で自然にきえてゆくのでまた新しいデザインいれるもよし♪
ボディのおしゃれにいかがでしょうか★☆
■DJ Ahimsa

Ahimsa started out as a goa trance DJ over six years ago. He has strong connections with his Indian heritage and has become more well know for his beautiful Indian and Middle Eastern inspired electronica, creating a set that draws you into his peaceful Indian ahimsa flow.These days playing for Dakini Records in Tokyo, he continues this l egacy, and like sto rock the dance floor with tribal progressive and dirty electro, still infused with the spirit of India. He believes that music is the greatest tool for healing your soul and spreading love throughout his life and others around him.
Ahimsa(アヒムサ)は6年以上前からgoa trance djとして活動。出身はオーストラリアだが、現在は東京を拠点に活動中。彼の音楽はインドの伝統と密接な関係があり、美しいインドや中東の影響を受けたエレクトロニカが評判です。彼の作り出すセットはあなたをピースフルでインディアンな流れへと引き込みます。最近は、インディアンスピリットを吹き込んだtribal progressiveやdirty electroをプレイ。彼は音楽とは魂を癒すツールであり、人生に愛をもたらしてくれるものだと信じています☆
http://www.ahimsalove.com



過去2回は、それぞれ3日連続50名もの女性が共演したFEMALE PARTYが今回は1日に集結!
様々な活動を繰り広げる女性がそれぞれのLIPからそれぞれのことを発信します!!

NON GENRE
24:00〜6:00
¥1500(1D)
LIVE>
グーテフォルク
はる菜へん菜 [いとうはるな(skist)+henna dress]
heprcam [涼音堂]
YUKO ONO

DJ>
KANA [so la mimie]
dj竹子
heidi [solid/NightRider]
mamiy [sweetie]
m/L/eu
NL Cool A
Yumi

VJ>三上絵里子 a.k.a.29 パラダイ洲崎

ART>
石井利佳 [PHASEWORKS]
辻愛子
10+65=75(あいおちゃんとhenna dress)

FOOD>菊蘭*[HARRY'S MOM & DAUGHTER]

10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]
■グーテフォルク

photo by HATSUE
ニシヤマヒロノのソロユニット。2002年に細野晴臣主催のdaisyworld discsより1stアルバム『グーテフォルクは水の中』を発表のち、noble、happy/12kからも数々の作品をリリース。kazumasa hashimotoと共同プロデュースによる新作やausとの新ユニットによるアルバム制作が進行中。映像作家・生西康典プロデュースの、音楽、ダンス、アニメーション、映像が絡み合うユニークな舞台『星の行方』ではサウンドトラックを全面的に手掛けるなど、勢力的に活動の場を展開している。
http://www.gutevolk.com
■heprcam [涼音堂]

不規則、無邪気に飛び交う音群の中を浮遊する声。無機質であるその音から、
微妙な生暖かさを醸し出すアンビエント音響実験トリオ。
http://www.run-la-run.com/heprcam
http://www.ryoondo-tea.jp/artist/heprcam.html
■はる菜へん菜[いとうはるな(skist)+henna dress]
□haruna

いとうはるな
川崎生まれ、東京荒川区在住。翻訳家、ポエット、ノイズメーカー、ボーカリスト、母親。幼年時代をアメリカ・ワシントンDCで過ごす。幼い頃から大のロック好き。13歳で帰国した時には日本語はほとんど出来ず、以来、言語に形成される喪失や孤立感、社会と人と言語間のひずみについて必然的に探るようになり、翻訳の道へ進む。また、そうした探求の延長として当時出てきたサンプリングやカットアップという新しい表現に興味を持つようになる。98年にパーカッショニスト/サウンド・クリエイター/シンガー・ソングライターのサム・ベネットとSKISTを結成。歌とノイズとポリリズムの融合は奇妙で不安定なポップの世界を造り上げている。現在、音楽活動と並行してホメオパシーの治療家を目指し、修行中。
http://www.myspace.com/skist
□henna dress/ 変なドレス

ガジェット系ライブエレクトロニクス式・電子音楽演奏家。児童期に"おしゃれなテレコ"を用いてテープ遊びを始める、おそらく今もその延長線上かと思われる。任天堂ポケットカメラにてゲームボーイを使用した音制作に目覚め 以降、ゲームボーイ音楽歴は10年余、ライブ歴は2年程、ちなみに落書き関係のほうもちょぼちょぼと活動中、ソロ以外の音楽活動はアリゾナ州のAgoostusとの共同制作『HA prjct』サム・ベネット、いとうはるなとのトリオ『セロリーマン』Lo-FiGRINDCOREバンド実験中『グラインダー・ミーメちゃん』それと、トーマスとの謎チーム『へんとーます』他ではニューヨークの芸術家やスペインの映像作家エトセトラとなんか準備中ぽい。初夏ぐらいに韓国でsighborggg主宰のパーティに参加、観光がてらにソウルテグプサンの3都市をツアー予定。
http://www.myspace.com/hennadress
http://sound.jp/hennadress
■YUKO ONO

ラップトップを駆使し、アンビエント・チルアウト的アプローチの作曲を行う。 また、昨年7月に六本木SuperDeluxeにて行われたLaptop Battle vol.3では、準優勝の座を勝ち取る。其の模様は各インターネットメディアでも取り上げられている。精力的にライブ活動中!
http://www.myspace.com/yukoono
■KANA [so la mimie]

2006年テクノ・ユニ ット“so la mimie”を結成。
2007年石野卓球のレーベル<Platik>のコンピレ ーション・アルバムに参加。
同年、 WIRE07のサード・フロアで、so la mimieのライブ出演を行った。
http://www.solamimie.jp
http://www.myspace.com/solamimie
■heidi [solid/NightRider]

2002年、Derrick Mayに感銘を受け、 DJ活動を本格的に開始。 幼少時代ピアノ、声楽を通して触れたclassic、 学生時代に出会ったrock、hard core、 headz、house、hip hop等、 多種の音楽を吸収消化した彼女のDJスタイルは aggressiveでgroovy。 2003年より国内外のアーティストとsolid-musicのResident DJとして都内を中心に活動、 2006年、mixCDをリリース。 空間を押し広げる強さと、確実さが備わっている彼女独自のトライバル感溢れるサウンドは女性らしくも男性らしくも有り、オーディエンスと一体となってフロア全体を湧かせ、2008年現在、都内を中心にDJ活動を続ける傍ら、トラック制作にも力を入れている。
http://solid-music.jp
■mamiy [xoxo/ECO/sweetie]
![]()
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3381372
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3329588
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3759209
■m/L/eu

It vomits.
■dj竹子

ドラム演奏を軸に様々な楽器を使い音楽活動を開始。
『THE KINKY PIGEON(nononsenserecords)』『Catalogue』
『若野コンチ竹村タケコ』などで活動。その他、手作業プロジェクト
『WRONG MY JESUS (nononsenserecords) 』主催。
http://www.nononsenserecords.com
■NL Cool A

今回ARTで参加の辻愛子がDJをしながらライブペインティング!!
■Yumi

4がつ20にち産まれ。北海道出身。たまに超私的パーティー、「iyonnotka」をオーガナイズ(してるふり)をするが、タイトルを変えようと思っている。ブレッツの「客いじり」をハリーさんと共
に担当。いじられたい人はブレッツカウンターまで。
■三上絵里子 a.k.a.29 パラダイ洲崎

78年 飯田橋にうまれる
01年〜 OHPを複数を使ったライブ投影をはじめる
03年 彫刻(漆)修士取得
肉屋で働きながら
広告の断片の移動コラージュ—『29』(ニク)をはじめる
07年〜 ブエノスアイレスを拠点に活動中
http://www.youtube.com/mikamieriko
■石井利佳 [PHASEWORKS]

東京都出身/静岡県在住。フリーランスのコラージュグラフィックアーティスト、WEBデザイナー、音楽レーベル「Phaseworks」クルー、静岡産アート集団「脳内アスリート」企画・運営など幾つかのバックドアを持ちオーバーグラウンドとアンダーグラウンドを往復する日々を過ごす。病める時も健やかな時も常に音楽が傍にあり、エレクトロ、ダブ、パンク、テクノ、プログレッシブロック、歌謡曲、クラシック等、心の琴線に触れる音ならば全て食し、Photoshopを通して心象風景にアウトプットすることをライフワークとする。
http://www.nearly-equal.com
http://www.myspace.com/rikaishii
■辻愛子

岩手に生まれて東京に育つ。小学生の頃から授業中ノートに落書きを始め、現在に至る。猫が好きすぎて、絵をかくとなんだか猫の絵ばかりになる。趣味は散歩。
http://www.comatonse.com/tsujiaiko
■10+65=75(あいおちゃんとhenna dress)

io
あいお
8さい。
すきなこと:うたうこと。えをかくこと。わらうこと。
とくいなこと:えいご。おうた。わらうこと。
ライヴ大すき。
ブレッツ大大すき。
ねむいとちょっと気げんがわるくなる。
□henna dress/ 変なドレス
ガジェット系ライブエレクトロニクス式・電子音楽演奏家。児童期に"おしゃれなテレコ"を用いてテープ遊びを始める、おそらく今もその延長線上かと思われる。任天堂ポケットカメラにてゲームボーイを使用した音制作に目覚め 以降、ゲームボーイ音楽歴は10年余、ライブ歴は2年程、ちなみに落書き関係のほうもちょぼちょぼと活動中、ソロ以外の音楽活動はアリゾナ州のAgoostusとの共同制作『HA prjct』サム・ベネット、いとうはるなとのトリオ『セロリーマン』Lo-FiGRINDCOREバンド実験中『グラインダー・ミーメちゃん』それと、トーマスとの謎チーム『へんとーます』他ではニューヨークの芸術家やスペインの映像作家エトセトラとなんか準備中ぽい。初夏ぐらいに韓国でsighborggg主宰のパーティに参加、観光がてらにソウルテグプサンの3都市をツアー予定。
http://www.myspace.com/hennadress
http://sound.jp/hennadress
■菊蘭*[HARRY'S MOM & DAUGHTER]

時には親子、時には姉妹、時にはその姉妹関係が逆転するというスタンスでいつもはバーカウンターを挟んでいるハリーママ&ハリーが、”ブレッツ”と“センダーリップス”をイメージした空想料理をサーブします。
■10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]
20:00〜5:00
¥2000
DJ>
岸野雄一
大谷能生
ウツボカズラ (old-Jazz、blues)
Eliee (World)
LILE>
Numb×saidrum
東洋、モーテン&ウィリアム
青木隼人
カナリヤ
Telomere
The time is looking for the new life
東風
sin6
時差式
馬喰町バンド
中村翔
オルガノラウンジ
京橋低音Quartet
The Repairs
DJテノヒラ
△音楽を”使うもの”として考えてみる。
△感情やイメージを喚起・再現するための記憶装置として?抽象的構造体へアクセスするためのフリーパスとして?内省・洞察の臨床治療のための精神分析医として?或いはダンスとセックスへの捧げものとして?
△あいにく音楽には取扱説明書がないため、”正しい使い方”など不明である。
(故に、時折バグやエラーも生じたりする)
△21世紀東京における”音楽の使い方”と、その共有/非共有の在り方を楽しんで頂ければ幸い。
■大谷能生

批評家、音楽家。日本のインディペンデントな音楽シーンに深く関わる。菊地成孔との共著『憂鬱と官能を教えた学校』『東京大学のアルバートアイラー』等、著作多数。音楽家としての活動も旺盛で、sim、masなど多くのグループに参加。今回はDJとしての出演になる。ビター&スウィートなサウンドによる、ダンスミュージック・ルネッサンス!
■Numb

ニューヨークでエンジニアリングを学んだのち、多方面で活動を展開。グルーヴや曲の構成をリアルタイムに操作し、マシンビートに有機的な肉体性を宿らせる。そのサウンドはエレクトロニカ、テクノ、ブレイクビーツ、トランス、ヒップ・ホップと総てを網羅しながら、新たなグルーヴの創造を続けている。
■Saidrum

様々なジャンルのエレメンツを取り込みディープなリズム・サウンドを追求するエレクトロニクス・ミュージシャン。ライブも精力的に行っており、これまでにMonolakeやCompany Flow、Mad Professor、 Carl Claig、Squarepusher等、海外アーティストの来日イベントにもライブアクトとして参加している。
■岸野雄一

俳優・音楽家・著述家等、多岐にわたる活動を包括する名称としてスタディスト(勉強家)を名乗り活動。現在、WATTS TOWERSやヒゲの未亡人などのユニットで活躍中。自身のレーベル"Out One Disc"も話題を呼んでいる。黒沢清の処女作「神田川淫乱戦争」にて俳優デビュー。東京芸大大学院や映画美学校では映画音楽学の教鞭を執る。
■東洋、モーテン&ウィリアム
2008年に東京で結成。モーテンによる生音+生音を電気的に変調させた演奏に、ウィリアムの人間離れした多種多様な声が重なり、そこに白塗りの松原東洋の舞踏が加わると、儀式的とさえ感じる空間を生み出す。
■馬喰町バンド
ギター・ベース・パーカッションから成るトリオ。最小の編成から紡ぎだされる音楽は、新鮮なのに誰の耳にも懐かしい、風のような海のような音。これぞ民謡の最新形、ジャパニーズソウルミュージック!
■Sin6
Sin波に何かの可能性を感じる現メンバーが集まり、Sin波を使った音の表現を周期的に模索。重なる音、離れていく音、消えていく音、生まれてくる音…。音のつぶが作り出すセカイを、楽しんでください。
■東風(TONFU)
中しま りん(箏奏者)を中心としたオーガニック・サウンド・ユニット。古典楽器の持つ暖かな余韻や、力強さなどの表現力を活かし、懐かしくも新しい世界感の音楽を創造している。2007年4月1st ALBUM”鏡花水月”をリリース。
■時差式
ミニマリスムの拡大をテーマに、同族楽器を意識的に用いること/音楽的構造上の制約をあえて設けた上で、演奏する肉体をもって制約からの脱出を可能にすることが目的となる。鍵盤、ディレイ、リズム、声、女性性。
■The time is looking for the new life
バンド名は、60年代後半ハプニング、クサマ・オージー等の活動をNYで展開していた頃の 草間彌生の発言に由来する。 The time is looking for the new life「時代は新しい何かを求めている」
■telomere
フレットレスギターによるデジタルノイズ(即興にあらず)
■カナリヤ
三浦陽子(piano) 吉田悠樹(二胡) 服部将典(bass)によるトリオ。 2006年9月15日、阿佐ヶ谷ヴィオロンで初ライブを行って以来、都内のライブハウス(円盤、ヴィオロン、なってるハウス etc)を中心に 演奏活動を続ける。
■京橋低音Quartet
映画美学校・音楽講座発の、低音楽器とエレクトロニクスによるアンサンブルバンド
■DJテノヒラ
フィンガーピッキングスタイルのソロギターを聴かせます。皿は回さないのにDJを名乗るのは僕がうそつきだからなんですが、人を躍らせたい気持ちがDJを名乗る人達に劣っているとは実は思っていません。ダンスはいつでも素晴らしいものです。踊る場所がフロアであれ、手のひらであれ。踊るに足るグルーヴとはったりのために。
■中村翔
歌とギターでのシンプルな弾き語りスタイルを基本としながら、ブルーズ/ジャズ/レゲエ/ラテン/アフリカンなどの要素を取り入れた様々なスタイルで活動。2008年4月、多彩なゲストを迎え、アルバム『Sunrise』を完成する。
■オルガノラウンジ

音楽家/本多裕史(vocal)後藤康進(guitar)小山朋也(programming)からなるエレクトロニカ・バンド。 電子音と生楽器と歌声を、繊細かつ緻密に重ね合わせることで構築されるその音楽は、アート・ファッションシーンにおいても高い評価を得ている。アニメーション作家 松本力と共に
「松本力+オルガノラウンジ」としてのライブパフォーマンスを国内外問わず継続的に行っている。2006年にはagnès b.のパリコレクションの音楽を担当、2008年には東京都現代美術館、森美術館でライブを行い、好評を博した。2008年6月、5枚目のアルバム「cos mos(コス・モス)」をリリース。
http://www.organ-o-rounge.org
http://www.myspace.com/organorounge

NON GENRE
20:00〜5:00
¥2500(1D)
¥2000(1D)予約
↓
info@bul-lets.comにメールを、タイトル[5/3予約]にて5/2まで受付。
★GUEST DJ>
Q'HEY [MOON AGE / REBOOT]
★GUEST LIVE>
AUTORA
<Akio Yamamoto [TANZMUZIK]
a.k.a. Akio Milan Paak
+
Jun Takayama a.k.a. speedometer.>
SUNAO INAMI [electr-ohm]
LIVE>
KONNO+MOROTOMI
Primula
shalma-
TAISHIN INOUE [orasp]
DJ>
CHIBA [n2]
KIUCHI [n2]
MAKI SHIMODA [SECOND LOBBY/WANDER3]
RITE [ZERO-NINE/ROCK THE RHYTHM]
UOK [viruses]
HARRY:淑蘭*[BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS]
VJ>
voice.zero
MASAKI WATANABE
VIDEO>DEFEKTRO
10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]
★★★
LIVEで出演のSUNAO INAMI [electr-ohm] さんの御実家提供による
お米 [キヌヒカリ___1kg ¥300]、
DJで出演のKIUCHI [n2] さんの御実家提供による
野菜 [トマト1袋2個¥150/にんじん[大]1本¥50/さつまいも2本¥150/さといも5個¥180]
販売中!!!!!
★★★
■Q'HEY [MOON AGE / REBOOT]

レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー
"REBOOT"を代官山AIRにて、レーベルパーティー"MOON AGE"を新木場ageHaにてオーガナイズ。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバルRAIN
BOW 2000および現在最も信頼されているテクノフェスティバルMETAMORPHOSEに毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した"SOUND REPUBLIC"
(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY" (YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム"PLANETARY ALLIANCE"をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニットQ-RAMとしても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2009年"REBOOT"は11周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。また2008年よりageHa WATER BARにて新パーティー"BUG FIX"をスタートし、毎月アリーナクラスの豪華なゲストDJを招きつつ、プールサイドらしいミニマル/エレクトロをフィーチャーしたセットにも取り組んでいる。
http://www.moon-age.com
http://www.myspace.com/qhey
http://blog.so-net.ne.jp/qhey
■AUTORA

<Akio Yamamoto [TANZMUZIK] a.k.a. Akio Milan Paak
+
Jun Takayama a.k.a. speedometer.>
●ヤマモト アキヲ [TANZMUZIK / Akio Milan Paak]
1993年、佐脇オキヒデ(CX AUDIO IE)とTANZMUZIKを結成。
1994年, ”とれまレコード”より"Muzikanova/Pique-A"をリリース。
同年、英”RIGHSING HIGH”より"TangTangue-EP"、
以降、アルバム”SINSEKAI","Love Light EP"をリリース。
1995年、”サブライムレコーズ”よりアルバム"AKIO/OKIHIDE-Scraches"、
1997年、アルバム"VERSION CITIE HI-LIGHTS"をリリース。
1996年、田中フミヤと”HOODRUM"、”SPEAKER"として”ソニーレコード”より、
アルバム ”Buisiness Card"、”CLASSICS Ⅰ”、”CLASSICS Ⅱ”をリリース。
”とれまレコード”より、”SPAEKER"、”Vein/Mine"をリリース。
1995年より、Akio Milan Paakとして”とれまレコード”より、
"FAKIR"、"LAMBORGHINI"、"GULCIA"をリリース。
http://www.myspace.com/tanzmuzikmuzik
●高山純 [speedometer.]
1969年、大阪生まれ。1995年、田中フミヤ主宰のレーベル"UNTITLED RECORDS"より1stアルバム「speedometer」をリリース。1998年、2ndアルバム「...or not.」をリリース。1999年、EGO-WRAPPIN'の中納良恵をボーカルとして迎えた3rdアルバム「PRIVATE」をリリース。2000
年、ミニアルバム「Tourist N.B.」をリリース。2002年、"BEAMS RECORDS"よりミニアルバム"OUT OF ORDER"をリリース。2002年、E.G.G.MAN(Soul Scream)、タケダカオリ(Tica)、勝井佑二(ROVO、渋サ知ラズ)をゲストに迎えた4thアルバム「sense of wander」をリリース。2003年、5thアルバム「thermo」リリース。2005年、イルリメとのユニット「SPDILL」名義でアルバム「How to feel the empty hours?」をリリース。2006年、市川準監督作品「春、バーニーズで」に楽曲参加。2008年、コヤブカズトヨ&レイザーラモンのユニット「ビッグポルノ」のアルバム・プロデュースを手がける。
http://www.myspace.com/spdmtr
http://blog.livedoor.jp/spdmtr
■SUNAO INAMI [electr-ohm]

1966年兵庫県生まれのサウンドデザイナー。
13歳でシンセサイザーに触れる。アナログ/デジタルの双方に深い造詣を持ち、なかでもWavetable Synthesisにおいては世界有数の使い手である。98年、ベルギーのレーベルSubRosaよりアルバムをリリース。近年はヨーロッパ、アメリカ、台湾などでもライブを展開、各地で好評を博す。また、舞踏家、美術家らとのコラボレーション、インターネット上での音楽表現の研究、キーボード専門誌への執筆等、活動は幅広い。自身のレーベル&ディストリビューションelectr-ohm主宰し、個性的な音源を紹介している。知る人ぞ知るそのストイックな活動と音が、東京のディープな音楽フリークを驚かせ、虜にする日も近いだろう。
http://www.myspace.com/sunao
http://www.cavestudio.com
■KONNO + MOROTOMI

BULLET'Sのコンピレーションアルバムでお馴染みのKONNOと、プロデューサー/エンジニアとして多方面で活躍中のMOROTOMIによるクリエイターユニット。10年間の時を経て2009年に結成。
http://www.myspace.com/daikonno
■Primula

釣り人。
振り返り主義的な過度のノスタルジーの中にも、どこか何かと放任したような身勝手さが見え隠れする音楽世界。半透明指定ゴミ袋の中にバックラッシュ済みのリ—ルを入れたよう…。最近ではUKを代表する変態テクノア—ティスト、SI BEGGに突如としてリミキサーに起用され、「Jetlag And Tinnitus Reworks 5」(NOODLES RECORDINGS)の中では、一人だけ恥ずかしげもなく放任
胸キュン思春期サウンドを披露し“Are You A Big Boy DJ_Primula's Adolescent Boy Remix”、恥ずかしい目に会ってしまっている。過去にはネットレ—ベル、米 please do something や西麻布Bullet'sのコンピレーションcd、パ—ティーでは渋谷moduleのDJ Sprinklesによる「DEEPERAM
A」、西麻布Bullet'sの「胸キュンナイト」等に参加。映画では栗崎宏幸氏監督による「ダー
クランド」に楽曲提供。
http://www.myspace.com/primulakyun
■shalma-

http://www.myspace.com/1000470513
■TAISHIN INOUE

ORASP主宰。東京都在住。ORASPとは“Organic-Reaction Around Spiral-Process”の頭文字を取った造語。 ジャンルという区分 を越えて紡がれるその一貫性は革新的フィルターとして空間を彩る。主宰である彼の音はまさに、螺旋状に展開するエネルギー体に他ならず、 フロアによる有機反応へと回答を託す。大気の振動を手に取るように操られた音塊は詩的にエモーションを掻き立て、その圧倒的存在感から命の息吹すら香るだろう。好意を具現化したような彼の好奇心は広く深く、ただひたすらにピュアな存在として、電子音楽を中心に、ドローイング、映像など多岐に渡り活動を展開中。
http://www.taishininoue.com
http://www.orasp.net
http://www.myspace.com/taishininoue
■CHIBA [n2]

毎月第三水曜レギュラーパーティー[n2]。
NON POSITIONING NEW TYPE.
3台のプレイヤーを駆使して構築される音像は、苦みと艶めきを行き来する、
ドライとウエットのどちらをも内包するハーフ&ハーフの魅力。
まだ誰も気がつかない、どこにも存在しない存在。
ビルとビルの隙間を駆け巡る、つかもうとすれば遠くなる都会の影。
http://www.myspace.com/neetsneets
■KIUCHI [n2]

毎月第三水曜レギュラーパーティー[n2]。
NON POSITIONING NEW TYPE.
3台のプレイヤーを駆使して構築される音像は、苦みと艶めきを行き来する、
ドライとウエットのどちらをも内包するハーフ&ハーフの魅力。
まだ誰も気がつかない、どこにも存在しない存在。
ビルとビルの隙間を駆け巡る、つかもうとすれば遠くなる都会の影。
http://www.myspace.com/neetsneets
■MAKI SHIMODA [SECOND LOBBY/WANDER3]

1994年〜DJをスタートし、MILDなキャラクターからはおよそ35万km離れたところにあるレコード達を愛用。SECOND LOBBY等を含む数々のパーティをオーガナイズ+DJを重ね、TECHNO,
MINIMAL,DUB,CICAGO HOUSEなどを中心としたそのプレイ毎に、意外な姿でギャップを魅せつけ続ける侍女。キュートなおかっぱボブの鋭い刀さばきの切れ味に、ターンテーブルは光を帯びっ放し!
■RITE [ZERO-NINE/ROCK THE RHYTHM]

10代の頃よりハードコアバンドのギタリストして作曲活動をする。
その後、様々な音楽を吸収、消化しテクノに共鳴。2004年自身のオーガナイズするパーティーを皮切りにDJ活動開始。翌週にはHARD ACID TECHNO PARTY【ZERO-NINE@MANIAC LOVE】翌年からは【SokenBalance@ageha】と活動の場を拡げ、野外レイブにも勢力的に参加している。HARD MINIMALIST。
■UOK [viruses]

毎月第一水曜日レギュラーのクールなパーティ[viruses]レギュラーDJ。
そのストイックな音と姿は目の前の空気を職人的に切り刻み、
10ccの涙と共に音の粒子を冷たい風に乗せ、聴く者は常に地下空間を意識させられる。
HE IS JUST A MINIMAL WORKER.
■HARRY:淑蘭*[BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS]

ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。
今年の春で10周年を迎えたブレッツを運営し、2005年にはOKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE
[TANZMUZIK],PsysEx,Shin Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,etc...収録のブレッツコンピレーションCD『SECOND BED』〜we have all the time in the world〜を発表!たくさんのパーティをオーガナイズし、招いたアーティストは細野晴臣,DJ WADA,NUMB,KARAFUTO,OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,CHAOS,Marc Wiser[RECHENZENTRUM],MAYURI,DJ Amiga,マドモワゼルユリア,miroque,COM.A,DE DE MOUSE,GOTH-TRAD..........等々多数。
常にファンタジーに気付ける心の持ち主を待ち、靴を脱いだ知らない者同士が思わず心を許し、無防備な姿を見せ合い、空間を包み込む音と映像に添い寝をし、時間を忘れ、様々な角度から"今"を共有できるジャンルレスな空間として存在するブレッツで、日々、瞬間瞬間の偶発的な奇跡に掛け、生まれる何かを共有し、その中心を捕らえ、そっぽを向き、世界に吹く風とは別の方向へ歩き、
全てを否定し、肯定し続けている。
http://www.bul-lets.com
■voice.zero

voice.zero was formed in 2006 by
Kouhei Otsuki and Sohya Ohyama.
They doing the research about interaction and contact
points between art and technology.
also act as /InteractionDesigner/Gamer/
university lecturer/programmer......
http://www.vdz.jp
■Masaki Watanabe

1982年生まれ。グラフィックデザイナー。
'08夏に北極圏探検に参加、アイスランドに感銘を受ける。
ブレッツのマンスリースケジュールの表紙のグラフィックを'03年から担当。
蕎麦を一日一食以上食べる。
■DEFEKTRO

http://lalweb.com
http://www.myspace.com/1000465556
■10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]

AMBIENT,ELECTRONICA,POST ROCK,etc.....
17:00〜22:00
¥2000(1D)
LIVE>
雨の海+中村哲也(パーカッション)
eje
TAISHIN INOUE[orasp]
DJ>外山純
FREE FOOD>おふくろの味各種
漢島崎の結婚記念を冠してはいるがまったくの音楽イベント
漢島崎に何の関係もない方も是非ご来場ください
eje、Taishin Inoue、各々の1時間ライブ
雨の海と中村哲也氏による計2時間にわたるライブが楽しめる
さらに今最も漢を感じさせるDJ
JT「外山純」のcoolなプレイも炸裂
そして今回はフリーフード!
漢島崎によるきんぴら・佃煮などおふくろの味各種でお酒もすすむことでしょう
■雨の海(あめのうみ)

轟音と静寂、
希望と絶望、
CPUと真空管。
それらを絶えずクロスフェードさせながら追憶を促し、
網膜に焼きつく桃源郷。
聴こえてくるのは骨ではなく精神の、軋みか。
http://www.myspace.com/amenoumi
■中村哲也(なかむらてつや)

ドラム&パーカッション
1975年生まれ東京都出身0型
高校在籍時にドラムを始める。大学在籍中にドラムを江尻憲和氏に師事。2000年にパーカッショニスト山口とも氏のアシスタントに就く。その後自らもドラマー・パーカッショニストとしての活動を開始。都内ライブハウスやカフェに出演する傍ら、レコーディング等の仕事もこなしている。
■eje (エヘ)

“ こんなにヌメヌメした音楽は聴いた事がない ” 坂本龍一
幼少期、耳の病気で入院、数年後完治。しかし、手術前まで耳の奥で聞こえていたある音粒が聞こえなくなってしまった事に気づき、その音粒を求めて創作開始。その音粒の事も記憶から忘れ去られてしまっていたある日、愛する人に「貴方には、何 も な い。」と言われる希薄になった体を半透明のビニールに詰め込み海外へ身を隠す。
その頃、クラゲの体の98%は水で、ミルクよりも水に近い存在と知る。ミルクよりも、生命である事を放棄した時に残ったものは何なのか...と日々妄想にふける。
そして、あの時の音粒とは、 無音 だったことを知る。
帰国後ソロアーティスト「gO」としての活動を経て、現在ソロユニット「eje (エヘ)」として活動をしている。
・映画 瀬木直貴 「KIZUKI」主題歌(その他挿入曲 坂本龍一) 2008
・坂本龍一氏の主宰するレーベルcommmonsサイト音楽制作 2008
・椎名林檎PV出演
・「水玉」PV アジアデジタルアート大賞展 優秀賞 2008
・坂本龍一氏がパーソナリティーを務める 「 J-WAVE radio sakamoto」にて
「水玉」「JELLY」優秀作品ノミネート
・和紙造形作家「堀木エリ子の世界展」PV楽曲提供
・オランダ広告代理店[「de Merkplaats」TVCM音楽制作
・VANTAN atelier X-SEED(デザイナー独立支援インキュベーション機関)PV楽曲制作
・アパレルメーカー TOMMOROWLAND 楽曲提供
・アパレルメーカー theory 楽曲制作 2008
・映画 「天狗の葉」 2008PFF入選作品 音楽担当
・Apple store各店でのイベント出演
・ガラス作家 青木美歌 × HONDA PLUS 「shining rain」PV音楽制作
・世界を繋ぐ8人のプロジェクト「traveling gaia」テーマ音楽制作
・武蔵村山第三小学校での「線の授業」朝日新聞掲載
他
http://www.jellyfish-lab.com/go
■Taishin Inoue

ORASP主宰。東京都在住。ORASPとは“Organic-Reaction Around Spiral-Process”の頭文字を取った造語。 ジャンルという区分を越えて紡がれるその一貫性は革新的フィルターとして空間を彩る。主宰である彼の音はまさに、螺旋状に展開するエネルギー体に他ならず、フロアによる有機反応へと回答を託す。大気の振動を手に取るように操られた音塊は詩的にエモーションを掻き立て、その圧倒的存在感から命の息吹すら香るだろう。好意を具現化したような彼の好奇心は広く深く、ただひたすらにピュアな存在として、電子音楽を中心に、ドローイング、映像など多岐に渡り活動を展開中。
http://www.taishininoue.com
http://www.orasp.net
http://www.myspace.com/taishininoue
■外山純(とやまじゅん)
現在(いま)最も漢を感じさせるDJ
JT「外山純」
coolguy

DEEP,MINIMAL,HOUSE,TECHNO
23:00〜07:00
¥1500
★GUEST LIVE>
kai
[sud electric,alphahouse,level rec,enliven music, revolver canada,berlin]
★GUEST DJ>
STEREOCiTI [deep explorer,Mojuba,moved]
DJ>
shigeto
so-ji
yutachang
■kai
東京発ベルリン経由、最新かつ最深Deep Minimal の旅。ドイ ツはベルリンに在住し、ドイツ「enliven music」、UK「sud erectoronic」、USA「alphahouse」等でリリースを重ね、ワールドワイドに活躍する日本人アーティスト、Kai
■STEREOCiTI (deep explorer / Mojuba)

伝説のclub、maniac loveにて毎週土曜日に開催されて いたパーティ「cycle」にてhouse DJのキャリアをスタートする。ブラックルーツミュージックに奥深く、一貫した意味でのディープネスなスタイルを、ハウスを軸に表現する。宇宙にも及ぶ音の風景を表現したスタイルは、言葉で表すにはあまりにも深い。Mike Huckaby やRuss Gabrielらにその才能を見いだされ、世界に向けてDJ mixや楽曲が発信された後、08年にスペインのDeep explorer musicよりEP『Citifunk EP』、Scott FergusonやBaazらとのカップリングEP『Up to the surface』をリリースする。また同時期に
mix CD『Better days』もリリースしている。本年はドイツのMojuba recordsとの専属契約にサイン、2月にはEP『early light』が発売になる。現在、東京の地下よりworldwideに発信するnew deep houseムーヴメントの核に立つDJ/プロデューサーである。

23:00〜5:00
¥2500(1D)
¥2000(1D)W/食材
¥1500(1D)23:00〜24:00W/食材
LIVE>
dsq session
益子 樹(ROVO)、中西宏司(ex.ROVO)、山本太郎 a.k.a. Taro Acida(Flat!&DUB
SQUAD)
GoRo
コマイヌ
DJ>
Space Walker(奔放)
HARRY:淑蘭*(Bullet'sの主)
Kei(Kの食卓の主)
祝!ブレッツ10周年!
Kの食卓の聖地、ブレッツの10周年を記念して、
我らスタッフ一同、ドでかい花火を打ち上げる事をここに宣言致します!
見てくださいこのブッキング。
単独イベントとしては、過去最高のラインナップを揃えました!
めでたい席という事で、ブレッツの主、ハリーさんも出演します。
そして、このめでたさに紛れ込んで、ちゃっかりK食の主もDJしちゃいます!w
ゴールデン・ウィーク、こどもの日、ブレッツ10周年。
何かとメデたい5月5日をトコトン遊び尽くせ!
食: 調味料&調理器具完全完備 with食材500円オフ!
遊:Wii&PLAY STATION3完備,最大8人同時プレイ可!
■dsq session-益子 樹(ROVO)、中西宏司(ex.ROVO)、山本太郎 a.k.a. Taro

Acida(Flat!&DUB SQUAD)-益子 樹(ROVO)、中西宏司、山本太郎。
長年活動を休止していたDUB SQUADのメンバーが、新たな音を求め遂に始動!
どのような音が鳴るかは当日までのお楽しみって事で。
■GoRo

ストリートが生んだリアル・ミュージシャン、GoRo。二つの音を出すモンゴルの歌唱法、ホーミー。オーストラリアの先住民アボリジーニの楽器、ディジュリドゥ。アフリカのカリンバ(指ピアノ)や、オリジナルデザインの太鼓に口琴など、それらほとんどが自作の楽器で、数種類の楽器を同時に演奏するという、他に類を見ない独自のスタイルを確立する。和太鼓パーカッションユニットGOCOOへの参加の他、井上薫、KeNsEi、白石隆之、クラムボンやOrgan Language、田島貴 男(オリジナル・ラブ)との共演の他、UAなど有名ミュージシャンはじめ老若男女、世代を超えて支持されている。表参道ルイ・ヴィトンのオープニングセレモニーでは、多くの著名人の前でステージを披露した経歴を持つ。07年のヨーロッパでのライブでは、5万人の大観衆の前で演奏し拍手喝采を浴びた。
■コマイヌ

アンニャときんたまいによるユルユルインプロ電子女子2楽坊。フジロック、渚音楽祭、KAIKOO等のフェスへの出演。年間30本を超えるライブを経て、幅広いファン層、あらゆる空間でのパフォーマンスが好評を得ている。ラップトップやトランペットに限らず、鼻笛、子供のおもちゃなど、あらゆる音の鳴るものを駆使し、叙情溢れる詩(ボーカル)、独自のエレクトロニカ観、それらを即興で重なり合わせていくスタイルは目を離せない。
■Space Walker

9年の続くKの食卓において、第1回目から出演続ける唯一のレジデントDJ。
キャリアに裏打ちされたテクニック。自然とシフトするジャンルの横断。
フリースタイラーと形容するにふさわしい数少ないDJである。
■HARRY:淑蘭*[BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS](Bullet'sの主)

ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。
ブレッツを運営し、2005年にはOKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE[TANZMUZIK],PsysEx,
Shin Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,etc...収録のブレッツコンピレーションCD
『SECOND BED』〜we have all the time in the world〜を発表!
靴を脱いだ知らない者同士が思わず心を許し、無防備な姿を見せ合い、空間を包み込む音と映像に添い寝をし、時間を忘れ、色々な角度で楽しめるジャンルレスな空間として存在するブレッツで、日々、瞬間瞬間の偶発的な奇跡に掛け、生まれる何かを共有し、その中心を捕らえ、そっぽを向き、世界に吹く風とは別の方向へ歩き、全てを否定し、肯定し続けている。
18:00〜21:00
¥1000(1D)
★GW Special Live Issue!
ライブパフォーマンス>
■美山千香士
(作曲家、メディア・アーティスト)
http://chikashi.net
■比嘉了(プログラマ / アーティスト)
http://www.lalalila.org
■高花謙一 a.k.a. DJ KEXXX
(サウンド・アーティスト/ DJ)
http://www.myspace.com/djkexxx
10分プレゼン>
■堀尾寛太
(サウンド、メディア・アーティスト)
http://kanta.but.jp
■大西義人
(サウンド、メディア・アーティスト)
■菊谷善史
(プログラマ / サウンドアーティスト / DJ)
■中村崇之
(アーティスト)
その他、おもしろプレゼンター出演予定!
前回大盛況のうちに終わったTMUG#12に続き、今回は先鋭的な表現を発射しているライブパフォーマンスイベント「音響たまーらんど」との合同企画。毎度お世話になっているブレッツの10周年スペシャルとして、ライブ&10分プレゼンの二部構成でお届けします。
視覚と聴覚の新たな関係性をキーワードに世界をまたにかけて活躍する作曲家,メディアアーティストの美山千香士氏が凱旋帰国!自作センサー楽器の演奏とレクチャーを敢行!
また前回に続き今回はライブで登場、注目プログラマー,アーティストの比嘉了氏、アートとDJカルチャーの間で新たな表現を模索する高花 謙一 a.k.a. DJ KEXXX氏が出演。
超エクスペリメンタルなライブパフォーマンスをお届けします!
10分プレゼンでは、ついに登場の堀尾寛太氏にMax/MSPの自作
エクスターナルオブジェクトについて語って頂きます!
その他、おもしろプレゼンター出演予定!どうぞ、奮ってご来場ください!
もちろんMax初心者•非ユーザー大歓迎。Maxに興味のある方ならどなたでも参加可能。
今回も一応ノートPCの持参は推奨します!
TMUG HP
http://tokyomax.jp
コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2002739
■美山千香士(作曲家、メディア・アーティスト)
http://chikashi.net
作曲家、メディア・アーティスト。「視覚と聴覚の新たな関係性の模索」をキーワードにメディア、テクノロジを駆使した作品制作に従事している。国立音楽大学音楽デザイン学科より学士(2002)、修士(2004)を共に主席で取得、同校よりドコモ奨学金と大学院研究奨学金を授与され、2004年
より渡欧。スイス、バーゼルの Musik-Akademie, Hochschle für MusikのNachdiplom課程に3年在籍後、2007年にニューヨーク州立バッファロー大学からPresidential Fellowshipをはじめ4つの奨学金のオファーを受け、博士号取得のためアメリカに移住。現在、同校博士課程2年。またTAとして後進の指導にもあたっている。作曲、コンピュータ音楽を莱孝之、Erik Oña、Cort Lippe氏に師事。第30回ブールージュ国際電子音楽コンクール (ブールージュ/フランス)レジデンス部門佳作、2006年度 Scrime 電子音楽コンクール(ボルドー/フランス)ファイナリスト。2004年より国際コンピュータ音楽会議、ICMCに5年連続、2008年よりNIMEに2年連続で入選を果たした他、デジタル画像処理ソフトウェア「DIPS」の論文をIRCAM(パリ/フランス)のAgora Resonanceフェスティバルで発表。さらに、現在までにJune in Buffalo 01(ニューヨーク/アメリカ)、Mix 02(オフス/デンマーク)、Musica viva’03(コインブラ/ポルトガル)、Sonic Art 04(東京)、Next generation 05(カールスルーエ/ドイツ)、Davos Festival (ダボス/スイス)、Der Schall(バーゼル/スイス)、Re:New 2008 (コペンハーゲン/デンマーク)、Lica-Mantis(ランカスター/イギリス)、dBâle 08(バーゼル/スイス)、NYCEMF2009(ニューヨーク/アメリカ)など、10カ国以上で作品発表を行っている。さらに、2005年からでは、自作センサー楽器を用いたパフォーマンスをはじめ、Shift Festival(バーゼル/スイス)、Dorkbot Meeting(チューリッヒ/スイス、NWEAMO(サン・ディエゴ/アメリカ)、SuperCollider symposium
2009(コネティカット/アメリカ)などで発表を行うほか、SGMK(チューリッヒ/スイス)にてワークショップを行っている。
■比嘉了(プログラマ / アーティスト)
http://www.lalalila.org
空間の概念に興味がありそれをコンセプトに据えてオリジナルのプログラムを用いたサウンドパフォーマンスや、インタラクティブインスタレーションを制作をしています。 最近はフリーランス
プログラマとして活動中。 アクティビティ 2006 “NIME06″(New Interfaces for Musical Expres
sion 2006), France Paris [ライブパフォーマンス] 2006 NTT インターコミュニケーションセンター : “emergencies! 002″ , Tokyo Japan [インスタレーション] 2007 IPA 2007年度第I期 未踏ソフトウェア創造事業に採択 2007 YCAM 山口情報芸術センター : “scopic measure #05″ ,
Yamaguchi Japan [インスタレーション] 2007 YCAM 山口情報芸術センター : “Corpora in Si(gh)te / doubleNegatives Architecture” , Yamaguchi Japan [テクニカルサポート] 2007 VAIO - REMEX YOUR LIFE [プログラミング] 2008 NTT インターコミュニケーションセンター : “
∞ (Open End)” , Tokyo Japan [ライブパフォーマンス] 2008 NTT インターコミュニケーションセンター : “OPEN SPACE 2008″ , Tokyo Japan [インスタレーション] 2008 YCAM 山口情報芸術センター : “scopic measure #08″ , Yamaguchi Japan [インスタレーション]
■高花謙一 a.k.a. DJ KEXXX(サウンド・アーティスト/ DJ)
http://www.myspace.com/djkexxx
98年よりDJを開始。吉祥寺、渋谷、六本木などのクラブで活動し、サンプラーでのライブやトラック制作も行う。また、偶発性をテーマとした自作楽器でのライヴ・パフォーマンスも発表。最近、やっと、アートとDJカルチャーの間を迷走中。
■堀尾寛太(サウンド、メディア・アーティスト)
http://kanta.but.jp
電磁石やモーター、マイクロフォンなどを組み合わせた自作デバイスによるライブパフォーマンスやインスタレーションを行うほか、電気好きの集い、ドークボット東京のオーガナイズなども行う。
■中村崇之(アーティスト) 1982年 熊本生まれ 東京造形大学メディア造形
学科アニメーションコース卒業。早稲田大学国際情報通信研究科(GITS)長研究室修士課程卒業。インタラクションデザイン、インタフェースデザイン、メディア研究を行う。Mr.Childrenを引用した作品を制作している。
2005年:ICC Lib-LIVE!展 コミッティメンバー
2007年:「Wonderful World」がARS Electronica 2007,
Next Idea / honorary mention 受賞
http://www.atsumari.jp/t-nakamura.html
2008年:早稲田学生文化賞受賞
2008年:ICCデモ・パーティ「Media Explosion!!」にプレゼン参加
2008年:環境芸術学会 「コラボの時間」東海大学チームPICTORI に参加
2008年:町田版画美術館 media art@front! 展 トリオンサイト企業組合 理事
http://www.trionsite.com イベント企画運営グループ「アツマリ」メンバー
http://www.atsumari.jp
■大西義人(サウンド、メディア・アーティスト) デバイス・パフォーマー。
プロフラミングやセンサー等を用いてパフォーマンス、ピアノなどの生楽器のサンプリング音と電子音を用いて演奏す名前は善に史とかいてヨシアキ。 ハンドルネームはX-man。
198X年10月に生を受け生まれも育ちも 千葉県船橋市。
チャキチャキの船橋っ子。
現在は神奈川県中部に生息。 幼少時代に保育園に入園する。 お気に入りの毛布でよく昼寝した。 保育園なので親の帰りが遅く 夜、園児の最後の一人になることが多かった。 でも好きなブロックがあ(以下省略)
22:00〜5:00
¥0
LIVE>
Sacari
mezon otomore
gben
キッサン
DJ>
UOK
樋代
skygate

17:00 party OPEN.
23:30 party CLOSE.
entrance : 2,000yen and 1D
discount : 1,500yen and 1D
※mail to orasp[atmark]taishininoue.com
ORASP is ALTeRNAtive E L e K T r o n i c MUZIK pARTy in TOKYO.
Ambient Barとしてstartし様々な角度から"今"を共有できるジャンルレスな空間として存在し続けてきたbullet'sが今年で10周年を迎えます。
Bullet'sで産声を上げたこのparty『ORASP』は、この縦横無尽な空間に呼応するかのように様々な空気の振動を発したり吸収してきました。この振動は場に集う各々の精神的な活動による賜物であり、自覚的かどうかに関わらず、生理的にも感覚的にもどんどん人々の間で交換されていきます。
その振動はやがて何処かに到達して様々なものに沁み込んでいきます。その振動は心の隙間のような場所に到達したのかもしれないし、何かのアイデアや、感情や、言葉や身体感覚にバトンタッチしたのかもしれません。
その形は常に一定ではなくとても多様・曖昧で、日々の生活が高度に抽象化されている、言わば精神的な営みの中から育まれ、また忘却してしまうほど膨大で捉えにくい柔らかな状態のものですが、血や風や涙や情報が流れるのと同じように、音も単に物理的に空気を伝って流れるだけではなく、実は何かを運んでいます。
音楽を愛する人にとっては感覚的に当たり前の事ではありますが、「流れ」というものは思った以上に何かを「運び」物事を思ってもみなかったような形で結びつけ、人間の深化にとっての大切な役割を担っています。
ORASPはorganic-reaction around spiral-processという言葉の頭文字を取って作られた造語です。複雑な世界と他者と自我との関係の中で行き交い、何かが交感され、変化しながらもそこにゆらゆらと出現し続けるものとは一体なんなのか。
ORASP-放射状の螺旋運動から生まれる有機的反応-は世界と精神を探索するための心のモデルです。決して音だけに言える事ではありませんが、音を探求する事自体もまた言語を超え、再解釈と思考の新陳代謝を迫らせ、セレンディピティやシンクロニシティを生みやすくし、好奇心を育ませながら人々や出来事を繋いでいきます。
音楽は音楽のままではいられません。
音は物理学、数学、文学、社会学、教育学、電子工学、科学、宗教学、生物学、心理学などを筆頭にあらゆる視点と連結しながら精神的活動と現実・人生・生命活動を繋ぐインターフェイスとなる可能性を秘めています。
人生の様々な物事の切っ掛けとなるよう、ORASPでは音楽の持つ境界侵犯性に着目しpartyを開いてきました。音楽は音楽以上の価値や可能性を含み、あらゆる生と死を貫いて物事を結びつけながら世界中の人々の直感を循環させていきます。何かを交感し、それがいつかの贈り物となりますように。そんな願いを込めてこのpartyや多様な響きはこれからも続いていきます。
ここで私が敬愛するエストニアの現代音楽家Arvo pärtの有名な言葉をご紹介させていただきます。
『私の音楽は、あらゆる色を含む白色光に喩えることができよう。プリズムのみがその光を分光し、 多彩な色を現出させることができる。私の音楽におけるプリズムとは、聴く人の精神に他ならない -Arvo pärt- 』(text by Taishin Inoue)
“Organic-Reaction Around Spiral-Process”. |
▼LIVE
Chib(Fatcat records)
miyachan akichan (daisuke miyatani + aki tomita)
shotahirama a.k.a.JANDEATH
Nakagawa Takuma
suzuka
TAISHIN(ORASP/WORLD)
Takahashi Seiji
ZaiSeNu/在不
▼Opening DJ
TAISHIN
▼VJ
voice.zero
▼Herb Drink Bar Paris Peking
虹釜太郎
ORASP is ALTeRNAtive E L e K T r o n i c MUZIK pARTy in TOKYO. |
■chib(Fatcat records)

生楽器や生活音、フィールドレコーディングなどの音素材をパソコンなどで加工・構築し、音楽活動を行う。2004年2月、英FATCAT RECORDSより、ミニアルバム「MOCO」をリリース。その後は、国内レーベルのコンピレーション作品やリミックス作品へ数点参加している。
Chib is Yukiko Chiba, a 30-something-year-old female from the outskirts of Tokyo, whom FatCat have been speaking with since 2000. Her first release came when she was included on FatCat’s 2001 compilation of unreleased artists, ‘no watches. No maps’, and the mini-album, 'Moco' (available on CD only) was released in early 2004 and represents Chib’s debut solo release. With any wider details about the artist proving elusive, Chib explains that “All music for this album was made with old equipment like a sampler and a sequencer... basically I collect sounds from outside, in the restaurant , houses of friends, parks, or from anything in my room. Then I choose some sounds from them, and put the sounds on to the air space like painting pictures… I learned how to play the piano for ten years. I quit because lessons weren’t so much fun. I often get visions of music before falling into a sleep…”
http://chib.info
http://fat-cat.co.uk/fatcat/artist/chib
■JANDEATH (shotahirama)

ダダやバウハウスなどの反社会主義性と合理主義的な思想を掲げ2006年にENG (electronoise group)を結成したshotahirama。スペインやロンドンを中心にヨーロッパでのリリース、ライブ活動を行う傍ら、JANDEATHという別名義を2008年に始動。zbigniew karkowskiやincapacitantsなどとライブを行い、産業主義を連想させる金属音や破壊音的コンクレート電子音響に、2台のエレクトロンを扱い現代音楽のシンボルであるリズムを複雑に溶け込ませたネオテクノイズを提案する。また自身が開発したプログラムソフト、R systemにてリズムストラクチャーをそのまま具象化、映像化する。Edition NIkO (旧NIkO Label)のオーナーでもある。
http://www.shotahirama.com
http://www.myspace.com/industrialensemble
■miyachan akichan (daisuke miyatani + aki tomita)

miyachan akichanはインターネットやコンピュータなどのテクノロジーの普及により生まれたときめきエレクトロニカユニット。誰もが簡単に”音楽/曲”のようなものを作る事が出来る様になった時代に普通の男の子と女の子が鳴らすポップミュージック。
http://www.myspace.com/miyakichan
(・_・)/\(・_・)
daisuke miyatani [ahornfelder、schole、magic book records]
http://www.myspace.com/diskm
aki tomita [elegant disc]
http://www.myspace.com/rurarakiss
■Nakagawa Takuma

2007年にORASPへ参加し、東京大学駒場際にてORASP2007を共同主催。膨大な楽曲群の中から厳選したベストアルバム『ANTHOLOGY』をnobi名義で自主リリースする。楽器へ対する好奇心や造詣が深く、セッションの場で様々な楽器を演奏するマルチ・インスゥルメンタリストの側面もある。近年VJとしての活動も開始し、自身でも様々な映像作品を作るが、2009年上甲トモヨシの映像作品『LizardPlanet』に楽曲提供するなど、音楽と映像を連携させた制作スタイルを指向している。
http://www.myspace.com/nakagawatakumanobi
■suzuka

東京を拠点に楽曲を制作しグローバルに発信しているクリエイター。巧みなビートを構築し、おもちゃ箱をひっくり返したようなワクワク感としなやかな繊細さを同居させ、独自の音色で自由なメロディーを展開させていく作風が特徴的。エレクトロニカ〜ミニマル、ブレイクビーツ、チップチューンをブレンドした独特のサウンドで彼女の存在感を国内外のリスナーにじわじわと浸透させている。09年4月にはイタリアのオンライン・レーベルBorghese Incisioniより「Memory Ep」をリリース。日本や海外のアーティストとのコラボレーションやリミックス、ゲームのエンディングに楽曲を提供するなど、積極的にその活動の場を広げている。また、彼女のクリエイティビティは音楽だけにとどまらず、イラストやアクセサリーを手がけるなど多方面でその多才ぶりを発揮。
http://www.myspace.com/xxsuzukaxx
http://monstar.fm/xxsuzukaxx
■TAISHIN(ORASP/WORLD)

ORASP主宰。東京都在住。ORASPとは“Organic-Reaction Around Spiral-Process”の頭文字を取った造語。 ジャンルという区分を越えて紡がれるその一貫性は革新的フィルターとして空間を彩る。主宰である彼の音はまさに、螺旋状に展開するエネルギー体に他ならず、フロアによる有機反応へと回答を託す。大気の振動を手に取るように操られた音塊は詩的にエモーションを掻き立て、その圧倒的存在感から命の息吹すら香るだろう。好意を具現化したような彼の好奇心は広く深く、ただひたすらにピュアな存在として、電子音楽を中心に、ドローイング、映像など多岐に渡り活動を展開中。 (Text by HAPPYSADCORE)
In response to the changing situation I respect and appreciate those who dedicate their lives to give everything for making a correlation between creation and reaction as well as those who throw themself wholeheartedly into the music and honor it. (Taishin Inoue)
Taishin Inoue was born in Tokyo on September 21, 1981.He lived in the suburbs in Osaka from 3 years old to 19 years old. Now,He makes electronic music, movie, drawing, living in the music studio in koenji Tokyo. Music event ORASP is a coined word which connects the initial of “Organic-Reaction Around Spiral-Process”. orasp includes the image which organic energy circulates through the inner side and outside of the image space produced from the sequence distribution which whirls spirally. In event ORASP,mainly the musician of electronica, IDM, ambient, downtempo, noise, drone, breakcore, minimal techno, abstract hiphop, sonic dub, contemporary music, an acoustic sound, improvised music, experimental jazz, original instrument, and DJ perform. Please contact us, if you want to play music at this party!!!!!!!!!!!!!
ORASP is ALTeRNAtive E L e K T r o n i c MUZIK pARTy in TOKYO.
[TAISHIN INOUE]
http://www.myspace.com/taishininoue
http://d.hatena.ne.jp/taishin_inoue
http://www.taishininoue.com
[ORASP]
http://www.myspace.com/orasp
http://www.orasp.net
http://c.mixi.jp/orasp
■Takahashi Seiji

主に電子音楽を制作。Piano、Violinを演奏。
これまで主に「ミネソタ大学"Spark Festival of Electric Music and Art 2005"」、「anoyo presents "PRISM" the collective art conscious festival」、「日本電子音楽協会13回定期演奏会」、「ORASP2007@東京大学駒場祭」等に出演。Sound Designer AOとの活動「凪(Nagi)」ではViolinを演奏、Ambient、Tech-House等の形態でLive、Sessionを行う。また「かけら風」名義でSound Designer AO、Poetry Reading non-uと共に2006年CD+DVD「写真と映画と癒しの日。」を発表。2007年 渚音楽祭出演。
http://www.myspace.com/seico001
■ZaiSeNu/在不

“日本の土壌でこそ育つ音楽”をエレクトロニカの手法で表現する音道ユニット・ZaiSeNu / 在不(ざいせぬ)。北欧、西欧諸国や北米地域の幅広いジャンルの音楽マニアから熱視線を浴び、近年ではアジア地区、香港メディアへの露出も果たすなどワールドワイドな人気を獲得し、4月8日より全国のCDショップに向けて2枚の音源が発売を開始したばかりの彼らによる、事実上のレコ発ライブ決定!yojo(g)とjiji(b)のふたりによって紡がれるたゆたうアンビエント・ドローンを基調にした音世界で、諸外国から見た日本のある種エキゾチックなイメージを刷新。より本来的な日本の精神を伝え、聴き手の心を拓いて来た。この度全国CDショップにて発売が決定したのは、霧に包まれた神秘の世界を奏でる1stアルバム『経る心』と、東京で行われたライブを完全収録した『Live Sutra』の2作品。古典虚無僧楽曲の蒐集家にして、現代尺八の革命的演奏家・中村明一氏が抒情的なコメントを寄せる、和製エレクトロニカの新生たる音像の数々。また、彼らは年内に2ndアルバムを出すべく、現在目下レコーディング中とのことですので、こちらの完成にも期待大!
■voice.zero

voice.zero was formed in 2006 by Kouhei Otsuki and Sohya Ohyama. They doing the research about interaction and contact points between art and technology. also act as /InteractionDesigner/Gamer/university lecturer/programmer......
■虹釜太郎【Herb Drink Bar Paris Peking】

360°records主催
・ひとり5時間イベント『5H』主催
・映画音楽監督
『ストロベリーショートケイクス』矢崎仁司監督 池脇千鶴・中村優子・安藤政信・加瀬亮
・ウィークリー虹釜終了
作家・古川日出男とのユニットでの音響作品『ロックンロール770 ゴーストタウン』を2008/2009に発表
・テキスト類
『ブラックタコライス』
『カレー野獣館 弐』
『ベラドンナジャガービスチェ』
・ユニット 1080°【土川藍+大城真+虹釜太郎】メンバー
・今後の薬草バーパリペキンスケジュール
05.01. at 円盤 5HCARRE 編
07.04./07.05 at 渋谷 円盤ジャンボリー会場
・今回 oraspでは 薬草バーパリペキン
4種類をつくります
パリペキン・・・・ヴァンピールシノワ特集【クローブシナモン割】
バカヨコ・・・・・今日のスペシャルコーヒー割【コーヒー】
レガリス・・・・・【花粉症にも】改造中世系
グッタペルカ・・・【ハーブ酒】東欧蒸気系
http://d.hatena.ne.jp/toxicdragon
http://www.enban.org/shop
http://magicbookrec.com/?pid=12600688
http://ontonson.com/index.php?main_page=product_music_info&products_id=1758
360°records
http://mixi.jp/view_community.pl?id=144436
カレー道場
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3496661
5H
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3496698
AMBIENT BARからスタートしたブレッツ初期の空気を感じつつも、
今を共有し、未来へ.....
NON GENRE
20:00〜5:00
¥3500(1D)
■前売り券は販売しておりません。
■入場制限をする可能性がありますので、
あらかじめ御了承下さい。
ブレッツは再入場可能ですが、その際に混雑の為、
再入場できるかはお約束ができません。
★GUEST>細野晴臣
★GUEST DJ>
WADA [Sublime Records]
Kay Nakayama [Intelligent Jazz/Chillscape]
shiba [FreedomSunset]
LIVE>
POiSON GiRL FRiEND
オルガノラウンジ
rocomoon
川染喜弘
羽田一歩
Riverside50/50+星野誠 [BEDTOWN]
DJ>
CHIBA [n2]
KIUCHI [n2]
MAKI SHIMODA [SECOND LOBBY/WANDER3]
UOK [viruses]
HARRY:淑蘭*[BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS]
VJ>MASAKI WATANABE
10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]
■細野晴臣

1947年生まれ。音楽家。69年<エイプリル・フール>でプロデビュー。70年<はっぴいえんど>を結成。73年ソロ活動を開始。同時に<ティン・パン・アレー>としても活躍。78年高橋幸宏、坂本龍一とともに<イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)>を結成。YMO散開後は、ワールド・ミュージック、アンビエント・ミュージックを独自の視点で探求。08年、再始動となる自身のレーベル"デイジーワールド・ディスク"から『細野晴臣アーカイヴス vol.1』、音楽を手がけた映画『"グーグーだって猫である"オリジナルサウンドトラック』をリリース。09年『細野晴臣の歌謡曲~20世紀ボックス』をリリース。4年前ブレッツに出演した際にはホリデー気分なラジオショーを繰り広げ、みんなを一瞬で日曜深夜に連れて行ってくれました。
今回も飛び出すHOSONOワールドに期待!
http://www.daisyworld.co.jp
■WADA [Sublime Records]

「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」
(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより)
東京に生まれ、10代の頃はロックバンドに籍を置きギタリストとして活動していたが、80年代初頭の六本木のディスコ「キャステル」よりDJとしてのキャリアをスタートしたDJ WADA。現時点で20年を軽く超え、約30年近くになろうかというそのキャリアが培った、一見しただけでは説明で
きないほど複雑なEQの操作とフェーダーさばき…そんな正確無比なテクニックを持ち日々ダンス・フロアを操ってきた彼は、東京にクラブ文化が根付いてきた頃から遊んでいるような筋金入りのクラブ・フリークからも熱く支持されるDJである。同じく六本木時代からの仲間であり、現在はDJのみならず腕利きのサウンド・エンジニアとしても名高いHeigo Taniとのユニット「Co-Fusion」「Atom」などの名義でアーティスト活動も行い、今までにCo-Fusion名義で3枚、Atom名義で1枚のアルバムをリリース。アナログで発表した作品は20タイトルを超える。
「WIRE02」「Fuji Rock Festival」(1999年)「朝霧JAM」「Connect’05」など国内大型パーティーへのライブ・アーティストCo-Fusionとしての出演、また、DJ WADA単体としても2000年の「Fuji Rock Festival」(Red Marquee)への出演をはじめ、富士山のふもとの遊園地で行われたいまや伝説のレイヴと言われる「Rainbow2000」、KEN ISHII、DJ YAMAがオーガナイズするテクノ・パーティー「Reel Up」など、日本のテクノの歴史を語る上で欠かすことのできないイベントに数多く出演してきた。むろんCo-Fusion、DJ WADAの持つ世界基準の音楽性やスキルは海外からも注目を集め、Tribal America(US)、Plastic City(ドイツ)、Pro-Jex(UK)などのレーベルからの作品リリースで海外の第一線のアーティストにも全くひけをとらないクリエイティビティを発揮し、98年のスペインの「Sonar」出演をはじめヨーロッパ圏、アジア、アメリカなどへの遠征を重ね、合わせると10カ国以上でのプレイを果たしてきた。
‘05年にクローズした青山の伝説のクラブMANIAC LOVEでは12年間にわたって毎週土曜日のレジデントDJを務め、その安定した人気と良質なテクノのレギュラーパーティー「Cycle」の名を世間に知らしめた。英「MUZIK」誌においても2000年には彼のパーティー「Cycle」およびMANIAC LOVEが世界のベスト・クラブに選ばれたという事実が示すように、そのプレイを聴いた多くのパーティーフリークが彼のDJのファンとなり、さらに同業者である多くのDJ達も彼の影響を受けたと公言する、まさに日本が誇るDJの中のDJである。
http://www.myspace.com/djwada
http://www.sublimerecords.net/html/artist/djwada/profile.html
■Kay Nakayama [Intelligent Jazz/Chillscape]

[Producer,Composer,Dj]
ケイ・ナカヤマ
日本におけるチル・アウトDJのパイオニア的存在。
国内外でのライヴ、DJ、楽曲制作、リミックス、ヨーロッパ映画への楽曲提供等と活動は多岐にわたる。’92年、細野晴臣プロデュースによるSomething Wonderful/”Laura Palmer’s Theme”でソロ・デビュー。’98年、ソロ・アルバムをUKからワールド・リリース。’00年に神保彰[Drums]と
のユニット”INTELLIGENT JAZZ”を結成。またボブ・ジェイムズ、日野皓正、Graham Massey[808 State]、近藤等則、渡辺香津美、Jimpsterらとコラボレイションを繰り広げ、アンビエントとダンス・ミュージックをミックスさせた独自のサウンドをクリエイトしている。
‘07年、ロンドンの”Big Chill House” 、ギリシャのフェス等でソロ・ライヴを行う。
‘08年、DJ ミックス”The 69 Steps”をリリースし好セールスを記録。
‘09年、ニューヨークのラジオでレギュラー・プログラムが始まる。
http://www.myspace.com/kaynakayama
http://www.myspace.com/intelligentjazz
■shiba [FreedomSunset]

伝説のパーティー『FreedomSunset@江ノ島』プロデューサー&レジデントDJ。BULLET'S立ち上げ当初から「 HOME」「Rebirth」などレギュラーパーティーを主催。CALMのユニットOrganLanguage にトランペッターとして参加、UKの12インチの他、国内外のコンピレーションにUFO、CALM等と共に収録される。
http://www.myspace.com/shiba6969
■POiSON GiRL FRiEND

1992年ビクター・エンドルフィンより、参加ミュージシャンにCMJK、斎藤ネコ、大津真、磯貝健、等々を迎え、MELTING MOMENT発売。 過去ライブにはWilliam Orbitや、ノイバウテンのブリクサが飛び入り参加も。Cutemenのミニアルバムなどにも参加。後にはカヒミ・カリィよりも早くMOMUSと共同制作、そのロリータヴォイスの魅力をフルに発揮し、彼のプロデュースでも名作を残している。
http://www.myspace.com/poisongirlfriend
http://www.psychopla.net/pgf.text1j.html
■オルガノラウンジ

音楽家/本多裕史(vocal)後藤康進(guitar)小山朋也(programming)からなるエレクトロニカ・バンド。 電子音と生楽器と歌声を、繊細かつ緻密に重ね合わせることで構築されるその音楽は、アート・ファッションシーンにおいても高い評価を得ている。アニメーション作家 松本力と共に
「松本力+オルガノラウンジ」としてのライブパフォーマンスを国内外問わず継続的に行っている。2006年にはagnès b.のパリコレクションの音楽を担当、2008年には東京都現代美術館、森美術館でライブを行い、好評を博した。2008年6月、5枚目のアルバム「cos mos(コス・モス)」をリリース。
http://www.organ-o-rounge.org
http://www.myspace.com/organorounge
■rocomoon

日本語でも英語でも、どこの国の言語でもない、「言葉」の枠を飛び越えた独自の声を持つ。大地、木々、水、あらゆる自然と呼応するように紡ぎ出される声は、力強くてやさしい風のように聴く者を包み込む。そして躰の奥に眠る遠い記憶の泉に、静かに深く、波紋を広げ響いていく。 これまでに音楽家、舞踏家、写真家etc.…数多くのアーティストと共演。06年より元LUNASEAのSUGIZO氏らのユニット、S.T.Kに参加。渚音楽祭に出演。「Human BE-IN’06」にて、谷崎テトラProject<谷崎テトラ+SUGIZO+rocomoon+Dance+Poetry>として坂本龍一の「Stop Rokkasho
Remix」を演奏。07年4月 Earth Day出演。8月 八ヶ岳GREEN MUSIC FESTIVAL出演。08年2月待望の1stアルバム『言挙』をリリース。
http://www.rocomoon.net
http://www.myspace.com/rocomoon
■川染喜弘

自分のliveは一見、稚拙に見えたり、情けなく見えたりするかも分かりませんがその中に存在する真の芸術を確認しにきて下さい。僕の作品は、「聴く」、「見る」、以外に「感じる」事が大事なのです。それは、音にも反映されます。この文面でさえ作品でも有ります。何かを感じた方は、是非、liveに足を運んで下さい。分かりづらいかもわかりませんが、辛いことや苦しいことやお仕事の疲
れが有ってもhappyで元気になれる様なliveに出来たらと思っています。lo-fiでアヴァンギャルドなサウンドパフォーマンスアートを表現。生き様、身体表現をも演奏行為と捉え表現。円盤label等よりリリース。サウンドスケープの概念を重視しています。言葉で説明するのは難しいので御来場頂いて何か、を感じてほしいのですが、過去の作品→糸電話でrap、花粉症を利用したくしゃみ演奏、ダンクを決める演奏、バナナの叩き売り演奏、lo-fiプログラミングシステムetc。
http://www.myspace.com/yoshihirokawasome
僕のliveは毎回、かなり趣を異にし、ある種、かなり幅広いのでmyspaceの作品と自分の中では同じなのですが、異なる感じをお受けになるかも知れません、広い意味での感じを知って頂ければと思います。liveにつきましては
http://kengaijigoku.web.fc2.com/kawasome.html
のライブレポートをごらん頂ければと思います。
トピ主のフィルターを通した川染喜弘のliveの感じを知って頂けると思います。
bullet'sさんには7年前位からお世話になっていて思い入れの有る場所です、
本当に記念すべき日、素敵なliveにしたいと思います、盛上ろう!!
■羽田一歩

光あれ
命あれ
情熱あれ
マトリックスを脱出せよ!
■Riverside50/50+星野誠 [BEDTOWN]

□Riverside50/50
ジャンルに縛られず、流行に左右されず、そして常に進化し続けるバンド、Riverside50/50。1998年、中学の同級生だった田家と大畑によるvo/gのツーピースとしてスタート。その後、dr増田の加入を期に大畑がvo/bへ転向し、スリーピースとなる。2009年2月、dr増田が脱退。現在は結成当初のツーピースで活動している。センシティブで浮遊感のある田家の歌声と、スケールが大きく深みのある大畑の歌声は互いを打ち消すことなく、どこまでも広がるような世界観を作り出す。また、秀逸なメロディー、コード感を基調としたソングライティングは、Terre Thaemlitzをはじめ、多くの音楽関係者から高い評価を得ている。 [過去リリース音源]2005年7月.20日 1st mini album 「Riverside50/50」、2007年7月1日1st full album 「homeland」 [参加コンピレーションCD]Comatonse Recordings 10th Anniversary CompilationLimited edition of 250-Free、
BULLET'S compilation 01 (BULLSB01)『 [+] SECOND BED for everyone. 』〜 we have all the time in the world 〜 [音源配信]i Tunes全世界配信中
http://www.riverside50-50.com
http://www.myspace.com/riverside5050
□星野誠(Dr,Perc)
1976年東京都出身。2003年に佐野史紀(Vo,Gt,Key)と共に"BEDTOWN"として活動を開始。同年、佐々木正昭(Ba)を迎えtrio編成へと進化。へヴィグルーヴの要として、フォーク、サイケデリック、ヒップホッ プ、エレクトロニカ、ノイズ、アンビエント等々にインプロヴィゼー ションを組
み込んだ独自のスタイルを確立。2004年には企画盤"A Soundtrack For Everyday Life"に参加後、 ミニアルバム"Abstract Documentary Girl"、フルアルバ ム"今ここで生きていること"をリリース。それぞれ、中村佑介(イラストレーター)、遠藤雪代(アニメーション作家)とコラボ
レートし話題を呼ぶ。2007年、ドキュメンタリー映画"Fragments of depopulation -過 疎の断片たち-" のOST制作。2008年、"Op. 2008.03 - 07"と題して、3月〜7月に 制作されたSoundfileを自身のサイト上にて公開。
http://bedtown.jp
■CHIBA [n2]

毎月第三水曜レギュラーパーティー[n2]。
NON POSITIONING NEW TYPE.
3台のプレイヤーを駆使して構築される音像は、苦みと艶めきを行き来する、
ドライとウエットのどちらをも内包するハーフ&ハーフの魅力。
まだ誰も気がつかない、どこにも存在しない存在。
ビルとビルの隙間を駆け巡る、つかもうとすれば遠くなる都会の影。
http://www.myspace.com/neetsneets
■KIUCHI [n2]

毎月第三水曜レギュラーパーティー[n2]。
NON POSITIONING NEW TYPE.
3台のプレイヤーを駆使して構築される音像は、苦みと艶めきを行き来する、
ドライとウエットのどちらをも内包するハーフ&ハーフの魅力。
まだ誰も気がつかない、どこにも存在しない存在。
ビルとビルの隙間を駆け巡る、つかもうとすれば遠くなる都会の影。
http://www.myspace.com/neetsneets
■MAKI SHIMODA [SECOND LOBBY/WANDER3]

1994年〜DJをスタートし、MILDなキャラクターからはおよそ35万km離れたところにあるレコード達を愛用。SECOND LOBBY等を含む数々のパーティをオーガナイズ+DJを重ね、TECHNO,
MINIMAL,DUB,CICAGO HOUSEなどを中心としたそのプレイ毎に、意外な姿でギャップを魅せつけ続ける侍女。キュートなおかっぱボブの鋭い刀さばきの切れ味に、ターンテーブルは光を帯びっ放し!
■UOK [viruses]

毎月第一水曜日レギュラーのクールなパーティ[viruses]レギュラーDJ。
そのストイックな音と姿は目の前の空気を職人的に切り刻み、
10ccの涙と共に音の粒子を冷たい風に乗せ、聴く者は常に地下空間を意識させられる。
HE IS JUST A MINIMAL WORKER.
■HARRY:淑蘭*[BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS]

ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。
今年の春で10周年を迎えたブレッツを運営し、2005年にはOKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE[TANZMUZIK],PsysEx,Shin Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,etc...収録のブレッツコンピレーションCD『SECOND BED』〜we have all the time in the world〜を発表!たくさんのパーティをオーガナイズし、招いたアーティストは細野晴臣,DJ WADA,NUMB,KARAFUTO,OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,CHAOS,Marc Wiser[RECHENZENTRUM],MAYURI,DJ Amiga,マドモワゼルユリア,miroque,COM.A,DE DE MOUSE,GOTH-TRAD..........等々多数。
常にファンタジーに気付ける心の持ち主を待ち、靴を脱いだ知らない者同士が思わず心を許し、無防備な姿を見せ合い、空間を包み込む音と映像に添い寝をし、時間を忘れ、様々な角度から"今"を共有できるジャンルレスな空間として存在するブレッツで、日々、瞬間瞬間の偶発的な奇跡に掛け、生まれる何かを共有し、その中心を捕らえ、そっぽを向き、世界に吹く風とは別の方向へ歩き、
全てを否定し、肯定し続けている。
http://www.bul-lets.com
■MASAKI WATANABE

1982年生まれ。グラフィックデザイナー。
'08夏に北極圏探検に参加、アイスランドに感銘を受ける。
ブレッツのマンスリースケジュールの表紙のグラフィックを
'03年から担当。蕎麦を一日一食以上食べる。
■10th anniversary Installation>HaL/eu [HARRY:淑蘭*+ m/L/eu]
EXPERIMENTAL
21:00〜5:00
¥2000(1D)
★GUEST LIVE>
Evil Moisture/Andy Bolus [from france]
Auraboris [TOMO+Cal Lyall]
Cal Lyall
TOMO [Transcendental Organic Magical Objective]
de!nial
Colette Columbirch
ABARENBOW TENG
★GUEST DJ>michael.J.foks,"DJ HxSxGxWx"aka ASTRO
LIVE>
hernia
JUN NAKAMURA ×WATRU
shitake
DJ>DJ ゆうこ[aka UG]
VJ>girls neet camp
GRAPHIC>chimaki
お絵描き>shiitake
機材協力(物販)>sounddevicelabo:HERNIA
■Auraboris(TOMO+Cal Lyall)

フリー・サイケデリック・ユニット、TETRAGRAMMATONのメンバーでもある、TOMOとCal Lyallのデュオ・プロジェクト、TOMOの奏でるヘビードローンなハーディーガーディーと、Calの予測不能なギターは、時間と空間を徐々に溶解させ、聴く者を異次元へと導く。
http://www.myspace.com/tgmtn
※Cal Lyall
カナダ、モントリオール出身のCal Lyall(キャル・ライアル)は、東京で活動する即興のギターリスト/サウンドアーティスト。ジャンク楽器、エレクトロ・パーツ、フィールドレコーディングやエフェクターなどから音楽的な空間を作る。 彼の多岐に渡る活動は、アパラチア山脈の音楽から浮遊するドローン、恍惚の即興音楽まで、多くの影響を映し出している。彼のエレクトロ・ノイズ・ロックや歪み系サンプラーによる音楽のプロジェクトとは対照的に、「アンプリペアド・ギター」は、広大な砂漠に置き去りにされた錆びついた電気回路のイメージをもつ。現在、フリージャムバンド「Tetragrammaton」、エレクトロ・アコースティック・デュオ「Missing Man Foundation」、
ドローンプロジェクト「Jahiliyyah」、アウ゛ァンヒップホップ・ユニット「FDF」に関わり、
またソロとしてダモ鈴木、町田良夫、向井千恵、秋山徹次などの個性的なアーティストと共演。
http://www.myspace.com/hermetictindrum
※TOMO (Transcendental Organic Magical Objective)
東京都出身。17歳で単身渡米。8年間の在米生活を終えて1998年に日本へ帰国。
2000年頃から東京を中心にソロ活動を始める。界のルーツミュージックに強い影響を受け、民族楽器を含めた様々な楽器を演奏する。一方で、「音と意識の流れ」に注目し、ミニマリズム、アンビエント、エレクトロニカといった要素を独自にとり入れる「縦横断的/垂直的」発想によって、過去の遺物たる音楽に新たな息吹をあたえ、音楽の根源へと歩み寄ろうとしている。また、近年、フリー・サイケデリック・トリオ、TETRAGRAMMATONをはじめ、様々なユニットやセッションでも活動している。
http://www.myspace.com/transcendentalorganicmagicalobjective
■de!nial

2006年春結成、東京・高円寺を中心に活動する男2人女2人の毛むくじゃら4人組。
バンド名はダニエルと読む。PlasticsやTHEB-52'sのドライでチープなパーティー感に大きく影響を受けており、チープなエレクトロトラックに支離滅裂な歌詞を意味ありげに叫び、暴れまわるばかりのライブは必見。2008年にデモC D-R、ベルギーのKANIA TIEFFERとのスプリット7インチEPをUHHRecordsからリリース、TOMORROWS GONE MAGAZINE付録CD、80_panのリミックス盤に参加するなど立て続けに音源を発表する。
今後、MARUOSAのRENDARECからスプリットCDをリリース予定。
http://www.myspace.com/danielkun
■Colette Columbirch

東京は砂町が生んだカルト界の生き字引 prince Hanz-Awa と チンパンジーに育てられたてて無し子 aris A 420 (アリス・エー・フォートゥエンティ)を中心とする工業系グループ。96年結成、通算10枚をリリース。現在は楽曲提供やリミックスなどを中心にアメリカ、フィラデルフィアを拠点として活動。2007年のアメリカ東海岸ツアーにてツアー滞在中、ハイキングに行くつもりが遭難してしまい改めて”水”の大切さを知った壮絶な体験をもとに作品を創作中。
2009年フルアルバム [お水様] 発売(予定)。
http://www.myspace.com/colettecolumbirch
■Evil Moisture/Andy Bolus (from france)

現在パリ在住のAndy Bolusは90年代より、チープな自作の電子おもちゃを使用した独特のセンスのカットアップ技法を駆使したノイズ・プロジェクトEvil Moistureで活動を開始。またそれと並行して奇妙なイラストやオブジェなどを制作するアーティストとしての活動にも意欲的で、日本・ヨーロッパを中心に各地で展覧会が企画されている。Evil Moistureとしても数々のアーティストとの共演があり、今までにヤマタカ アイ(Hanatarash, Boredoms), Rudolf Eb.er (Runzelstirn & Gurgelstock),John Weise, Panicsville, Noel Akchoteなどと活動を共にしている。
また現代音楽の巨匠リュック・フェラーリの最後のレコーディングに自作の電子おもちゃを提供するなど多岐にわたる。自主レーベル「Doomation」主宰。
http://www.myspace.com/evilmoisture
■ABARENBOW TENG

文明の罪を嘆いた、クラストコアならぬクラストアンビエント
http://www.myspace.com/abarenbowteng
■michael.J.foks

20世紀末、未来から"Back to"の後ほど無くDJを始める。東京近郊を中心にパンク、ロックンロール、ハードコア、ニューウェーブ、ディスコ、ミニマル、サイケ、ワールドミュージック果ては和モノ/J-POPまで、ジャンルや形態問わず様々なパーティ/ライブイベントにおいて活動中。所謂トレンディドラマ"Urban-Life"、インド古典音楽、黒い音/リズムアンサンブルの変態性などへの憧憬を内包しつつ、パーティ毎にそのスタイルを多様に変化させ、あの手この手でフロアを愛撫。またそのキャリアにおいて育んだ"KY"(空気の読める)選曲に定評アリ。現在次の展開に向け目下環境整備中。
■DJ HxSxGxWx"aka ASTRO

『1990年に結成したノイズ・プロジェクト"C.C.C.C."の活動に2000年で終止符を打ち、
1993年より活動しているソロユニット"ASTRO"での活動に専念する傍ら、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションも頻繁に行う。今までに共演したアーティストには山崎マゾ、河端一、灰野敬二、山本精一、中原昌也、Reiko.A、K.K. NULL、などがいる。また海外を中心に50作以上の作品をリリースし、数々のフェスティバルにも招待されるなどノイズ/エレクトロニクス・ミュージックシーンを中心にワールドワイドな活動を展開している。
2009年からはDJの活動も本格的に始動し、今回も"DJ HxSxGxWx"名義で参加。』
http://www2.odn.ne.jp/astro
http://www.myspace.com/astrojp
■hernia

2007年より、サーキットベンディング等自身の楽器製作を行うようになる。
好奇心は基盤へ注ぎ込まれ、やがてエフェクター開発を開始する。2008年よりSH等のランダムノイズ発生機を軸とし、様々なオリジナルエフェクターを製造している。中でも自身が所有するカスタムエフェクター、“ATA-THE WALL”はアタッシュケースの中にそのまま鉄板の轟音エフェクターがぎっしり詰まっている。2009年より黒電話666などへエフェクターを提供したのを皮切りに、本格的にブランド・sound device labo: HERNIAをSTARTさせた。また、thepikadoriaのmemberとして西麻布BULLET’S等で定期的にパフォーマンスを行っている。永遠の少年めがね
http://www.myspace.com/thepikadoria
■JUN NAKAMURA ×WATRU

http://www.myspace.com/nackhum_jun_nakamura
■shitake

情熱の矛先はカセットテープだった。
少年は大人になれず、繊細なその精神は果てしない高音域のコラージアートへと繋がっていく。
彼もまたthepikadoriaの永遠の少年。
http://www.myspace.com/shiitakeongaku
■DJ ゆうこ(aka UG)

http://www.myspace.com/ugense
■VJ girls neet camp

http://www.myspace.com/girlsneetcamp
■機材協力(物販)
sounddevicelabo:HERNIA
http://doushiyoumonaipika.seesaa.net


TEXTURE,CORPOREALITY,世界音楽
17:00〜23:00
¥10________ 10周年記念スペシャルプライス!!
LIVE>
SAME
紙田聡
CARRE
恥骨+松岡大
Parks
山焼き
PAINT>前田礼一郎
四年ぶりに開催される21世紀音楽のメルティングポット、CO。
21世紀のダンスを求めて、内紛と和解を繰り返す。
火花が散る。
■SAME

Nishikido Hidekazuによる不定形な音楽プロジェクト。これまでにREPEAT ORCHESTRA
(A Touch of Class)等と共演し賞賛を得る。時と場所を限定し、匿名的にライブを行っ
てきた。2009年DJとしてもTAICO CLUB presents So Very Show! @ WOMBやOur Hotel
@LOOPをベースにその活動を再度活発化させはじめ、新しいアプローチを試みている。
様々な音楽と価値観に触れた結果としての音楽を、またNishikido Hidekazuとしての
ミニマルテクノ/ハウスを軸としたDJではみられない、より自由でプライベートな音楽
を発表している。現在ファーストアルバムの制作中。
■紙田聡

東京生まれの26歳。
いくつかのバンド活動後、2000年から本格的にコンピューターによる作曲を開始する。
基本的に楽曲で使用するサンプルは全て自身が録音、またはシンセサイズし、完全に
オリジナルでなければならないというルールに於いて作曲。その為、楽曲ごとのテー
マや風景はそれぞれだが、刺激的で多層的な楽曲になっている。その楽曲に私個人の
趣向である宇宙や自然、ファンタジー、いびつさ、汚れた物の中に見出すことのでき
る美しさ、ダンサーと映画音楽への憧れ等がエッセンスとして含まれている事は無論
である。
http://www.myspace.com/kmtsts
■CARRE

http://www.mgmd.info
■恥骨+松岡大
ドラムス、ヴォイス、ダンス、リズム
http://www.geocities.jp/chicotzweb
■Parks

2006年代々木公園で結成。即興をベースにしながらsong writing。うた、ピアノ、ギ
ター、ピアニカ、リコーダー、アコーディオン、グロッケン、クラリネット。普段は
代々木公園のケツァルコアトルの上で三人うたう。今回初の地下ライブ。左巻きフォー
クバンドくるくる解放。
■山焼き

2009年より活動を開始。西川真悟(映像、sampler)と森山聡平(guitar、laptop)による
プロジェクト。打撃ギターと不定ビートによって、カオス的ダンス身体の獲得をめざ
す。今回のライブは、ノンヴィジュアルの音像パフォーマンス。
■前田礼一郎
1983年生。2001年よりQ’sやO/D(福岡)でライブペインティングを行う。現在はD3D(青
山蜂)など、都内を中心に活動。BULLET’Sのコンピレーションツアーに参加。
ALL/J-POP
19:00〜23:00
¥1500(1D)
¥1000(1D) W/For仮面持参
DJ>
NAKAGAWA
HIGUCHI
INAGI
TAKAHASHI
★NAGAO
VJ>takatosu
PERFORMANCE>
KANDA
AZUSA
and more

ELECTRONICA,AMBIENT
18:00〜23:00
★★★エントランスフリー★★★
ACT>chaplin production

ELECTRONICA,ABSTRACT,MEDICAL,INDUSTRIAL,etc...
21:00〜5:00
¥1500(1D)
★GUEST DJ>
DJ栗
パターサン
UOK [viruses]
LIVE>
そまり百音(ザ・バファリンズ)
DJ>
kidogenki
contropiano
篠原集中治療室
DJ虐殺
YACHIMURA(アーバンギャルド)
「オルガヌム音楽会オフィシャルブログ」
http://organumongakukai.blogspot.com
「爆音のクラブイベントは耳が疲れる…」
「かかってる音楽がどれも似たようなので飽きる…」
「来てる客の目がみんなギラギラしてて怖い…」
「クラブに着て行く服が無い…」
クラブ初心者さんやフツーのイベントには飽き飽きの音楽玄人さん。
金曜の夜にいつも予定が無い・・・・・・さん。
そんなアナタのために、「オルガヌム音 楽会」はあります。
現代音楽にノイズミュージック。’80sアイドル歌謡やニューウェーブ。
そしてアニソンから初○ミクまで。個性豊かなDJ達の選曲は、
普通のクラブイベントじゃまず流れないこのイベント独自のもの。
新たな音楽との出会いをお約束します。
ドレスコード? ありません。
再入場? ご自由にどうぞ。
眠くなってきた? 天蓋付のベッドをご用意。
楽しみ方は自由自在。だってここはあなたのもうひとつのベッドルームですから。
あ、そうそう。ここは土足禁止なので、入るときは靴を脱いであがってくださいね。
■kidogenki

「2003年頃からDJを始める。2006年ドイツ最大のテクノフェスでトリを務める。
2007年フジロックフェスティバルでトリを務める。」
先日そんな夢を見ました。がんばります。
■contropiano

2002年よりDJ活動を始める。過去にprintastique、party clothesなどのイベントのオーガナイズおよびDJ、no-than schock、pionerの両バンドでギター、ベースを担当。現在は東京都内 にて、イベントcomment vivre ensembleを不定期開催中。その他ソロ活動として、yawn名義で2ndアルバムを準備中。
■篠原集中治療室

フィードバックを多用した無律動の実験即興音楽で疲弊した自身が四つ打ちで蘇生されたことを契機 に開業。外科手術さながらにツマミに対する手数の多い商業音楽のマッシュアップは2006年にIntel technologyを導入して以来、さらに自由さとキャッチーさに磨きがかかり、2008年は20回の公開出張OPを実施。しかしその実、外科的療法よ り薬物療法に造詣が深い。
■DJ虐殺

学生時代はバンド活動に勤しむ。ソロ活動としては主に演劇に楽曲提供。卒業後、早々にバンドに漫画家に転身を試みるも、挫折。その後、初の自主企画イベント「Rainbow Village@UFO CLUB」を敢行。CDJが無かったため、ポータブルCDプレイヤーを卓に2台繋いで曲をかける。この時が実質初のDJ。DJ として阿佐ヶ谷baseにて月一のレギュラーを務めるようになり、bluestars night@新宿WIREなど数々のイベントに出演。自主企画も活発に行うようになる。この後、muddy world(Tzadik)、kazumasa hashimoto、二階堂和美らと共演。
そして’08年、「The Grand-Guignol of Phantoms」を開催し、アーバンギャルド、黒色すみれらと共演。自身も「虐殺」を名乗り夜な夜な暗黒一色のDJ活動を展開する。
■YACHIMURA

ポストポップユニット「アーバンギャルド」のキーボーディスト、コンポーザー/アレンジャー。音楽大学で作曲を専攻し確実な音楽理論を身につけながらも、大胆で予測不可能な大作的アレンジを得意とする。音楽ジャンルの守備範囲も非常に広く、クラシックからノイズ、電波ソングまでどんな音楽も吸収する。DJスタイルは、自身の膨大なライブラリからTPOに即してイベント毎に姿を変えるが、時には大胆に原曲を破壊し、マッシュアップする。3次元の女子に話しかけられるときょどる。


赤い絨毯の広いお部屋でゆっくりと読書や映画を楽しめる一夜です。
READING,CINEMA,FREE MARKET......................., more more!!!
21:00〜LATE
★★★エントランスフリー★★★
フリーマーケットも開催中!(CD,レコード,古着,靴,おもちゃ,etc.....)
■■■古本市に是非エントリーを!■■■
★古本を提供して下さった方にはドリンク1杯サービス!(1Dまでとなりますので御了承下さい。)
文庫本なら3冊から、マンガなら2冊、文芸書・大型本なら1冊で1ドリンクをプレゼント致します。是非おうちにあるいらなくなった本をお持ちより下さい。
持ち寄られた全ての本はその場で¥100で販売もされますが、
ブレッツ内でそのまま読んで返却されてもOKです。
豪華なベッドや真っ赤な絨毯の上,大きなスクリーンで映画を観ながら、
春と夏の間の自由な時間を過ごしましょう。
コーヒー、バナナスムージー、ホットワイン、中国花茶、ハーブティー、スープ等、ソフトドリンクも充実しています。
ALL[DUBSTEP.TRIP-HOP,ELECTRO,ELECTRONICA,HOUSE]
18:00〜23:00
¥1500(1D)
LIVE&DJ>
GarnetUK
TKM(from necrophilia)
■GarnetUK
http://www.garnetuk.org
http://www.myspace.com/garnetuk
■TKM(from necrophilia)
http://www.myspace.com/necrophiliamusicjapan

ELECTRONICA,MINIMAL,AMBIENT,etc...
23:00〜5:00
★★★エントランスフリー★★★
DJ>
CHIBA
KIUCHI
毎月第三水曜レギュラーパーティー[n2]。
NON POSITIONING NEW TYPE.
3台のプレイヤーを駆使して構築される音像は、苦みと艶めきを行き来する、
ドライとウエットのどちらをも内包するハーフ&ハーフの魅力。
まだ誰も気がつかない、どこにも存在しない存在。
ビルとビルの隙間を駆け巡る、つかもうとすれば遠くなる都会の影。
http://www.myspace.com/neetsneets

TECHNO,HOUSE,TRANCE,ELECTRO,ROCK,POP,歌謡曲 etc...
22:00〜5:00
¥2000(1D)
DJ>
5A
ムラマツヒロキ
電動院
SHUN
KEN
Mercy
maki
nagatani
etc...

TECHNO,ELECTRONICA,POP
16:00〜21:00
¥1800(1D)
GUEST LIVE>★junya yanagidaira+haruka nakamura+araki shin
LIVE>
Acidiction
SoniCouture a.k.a. 蟻
Saudade
muzikBUG
VancouverDeliciousVegetables
and more
LIVEPainting>ナカジマシゲタカ
DJ>
SoliDrip
akiyuki
BEER>DESPERADOS
http://yanagidaira.net/desperados/vol4
■■■junya yanagidaira+haruka nakamura+araki shin
■junya Yanagidaira
1984年長野県出身。7歳からピアノを始める。04年から絵画、写真、映像、ショートフィルム、コンテンポラリーダンスなど、様々なアートのための音楽制作と演奏活動を行う。
これまでに『Seele』([co~]rec)や国内外のコンピレーションに参加。写真家の藤原新也、小林紀晴の作品に楽曲提供するなど、活動の幅を広げている。
季節の様々な色の実を鳴らす事をコンセプトに活動するユニット"いろのみ"のピアニストとして活動中。
■haruka nakamura
少年期に鍵盤、ギターをほぼ独学で学び、2006年より本格的に活動開始。
暮れる日々のサウンドトラックのようにアコースティックな音色を紡ぎ出す。
2007年split album 「afterglow」、2008年1st album「grace」をscholeより発表。
今後はhydeout productions、Kitchen.からのリリースが予定されている。
■ARAKI Shin
コンポーザー、サクソフォン奏者。
2008年、アルバム"A SONG BOOK"(RONDADE)発表ほか、ロシア"Second Pacific Economic
Congress"に招かれ演奏等。
■VancouverDeliciousVegetables

(バンクーバー・デリシャス・ベジタブルス)
2008年結成。ぺインター YSOL、サウンドクリエイター Shii、
映像プログラマー Vasuからなるアートグループ。
YSOLが20分で縦480pixcelから横600pixcelまでの絵を書きShiiが20分でPOPSからDrum'nBassをサンプラーで叩きvasuが20分で44KHzから1.2GHzの信号で映像を処理する。
綿密に構成されたセットとフリースタイルの境界線を曖昧にし音と映像と絵を相互にフィードバックさせた舞台を演出する…かもしれない?
■Acidiction

メロディメーカーのHIMEとスクラッチを得意とするMASASHI MATSUIによる2人組ユニット。
全編にわたりTB-303をフューチャーした、哀愁の泣きメロアシッドトラックを産地(上野毛)直送でお届け!
■SoniCouture a.k.a. 蟻

大阪でDJ活動を開始。2001年から東京に拠点を移し、Ulrich Schnauss , i am robot
andproudなど国内外の様々なアーティストと共演している。原曲とは全く違う解釈でElectronica〜4つ打ち〜Breaksまでジャンルに捉われずPLAYするスタイルは不思議と統一感がある。
また、2003年頃からSoniCouture名義でラップトップ・スタイルのLIVE活動も開始。
2009年4月、Beatportよりシングルを配信リリース。DJ経験を生かし、Electronicaをベースにした暖かい音の空間を作り上げ、独特の世界観を紡ぎだしていくのが特徴。
今後はSoniCoutureとしても活発に活動していく予定で、活躍が期待される。
■Saudade(Guitar,Laptop:Kimura, Laptop:Chigira)

Kimura :
滋賀県彦根市出身。jazz,bossa novaをこよなく愛す
孤高のギタリスト/自由人/アウトドア好き。
http://www.myspace.com/myspacekimura
Chigira:
群馬県渋川市出身。
10代後半DetroitTechnoとの衝撃的出会いにより、活動を開始。
音楽と人との繋がりを大切に。小さなことからコツコツと。
http://www.myspace.com/chigiras
■muzikBUG

Music with Desperados主催のYNGと、
sing : 鈴の2人組ユニット
山があり、川が流れ、人がいて。
数字や音符にとらわれず
そんな日々を紡ぐ音。
おいしいものがないと
創れない虫たちの音の数々を
ご賞味あれ。
http://yanagidaira.net
■SoliDrip

厳かに、荘重な音楽で、いかに人に伝えられるか。
華美にならず、踊る・漂う・聴く・感じられる空間を作る事を主体とし、
ミニマル・クリックハウスなど、TECHNOを軸にしながら精力的に活動している。
■akiyuki

ひとりでいる時は感じないんだけど、 誰かが横にいると自分の体が真ん中からふたつに分かれてるみたいで、右半分は自分なんだけど、左半分は自分よりも少し遠いっていうか、 自分と他人の間にあるような気がする。
デッドエンド・スカイ/清野栄一 より

TECHNO,MNIMAL,HOUSE
22:00〜5:00
¥1500(1D)W/F
DJ>
Chicorita
Yukihiro
Yuta
Youske
Yamato
Suzuki

JUMP STYLE,HARD STYLE,etc...
14:00〜19:00
★★★エントランスフリー★★★
DJ>
Kudryavka
USAO
nadeco
DJ WILDPARTY
DJ 490
Axs-de;light
VJ>
Kudryavka
choke
10_2
NON GENRE
19:00〜24:00
★★★エントランスフリー★★★
DJ>
tanu
balsa-mico
junya
LIVE>
tommy&the friends
mitsuka
andrew

赤い絨毯の広いお部屋でゆっくりと読書や映画を楽しめる一夜です。

READING,CINEMA,FREE MARKET......................., more more!!!
21:00〜LATE
★★★エントランスフリー★★★
フリーマーケットも開催中!(CD,レコード,古着,靴,おもちゃ,etc.....)
■■■古本市に是非エントリーを!■■■
★古本を提供して下さった方にはドリンク1杯サービス!(1Dまでとなりますので御了承下さい。)
文庫本なら3冊から、マンガなら2冊、文芸書・大型本なら1冊で1ドリンクをプレゼント致します。是非おうちにあるいらなくなった本をお持ちより下さい。
持ち寄られた全ての本はその場で¥100で販売もされますが、
ブレッツ内でそのまま読んで返却されてもOKです。
豪華なベッドや真っ赤な絨毯の上,大きなスクリーンで映画を観ながら、
春と夏の間の自由な時間を過ごしましょう。
コーヒー、バナナスムージー、ホットワイン、中国花茶、ハーブティー、スープ等、ソフトドリンクも充実しています。




ELECTRONICA,IMPROVISATION,TECHNO
17:00~22:00
¥1300+1D ORDER
LIVE>
peachonfuse
monotoy
telephone-pop
nobu
ダウヂング同好会/dowding-club
AshRa KaNnoN
DJ>
暁
比
hikari
VJ>maru
■peachonfuse

より精神に近いところへ…
様々な何かに触れ身体よりモコモコ稼働中。現在はソロノイズワークや、アムステルダム在住のトラックメーカーkidgoestingとデータをやりとりしながら共作中。2008年秋には、オランダのdeaf(ろうあ)の人々へ向けた企画イベントに参加し、風船まみれになりながらトラックライヴを行った。
http://www.myspace.com/peachonfuse
■monotoy

ヨコイヨシアキ ソロ
ループマシン・カオスパッド・サンプラーを使用ながらステージ上で録音を繰り返し、即興で楽曲構築しています。
ビート・ノイズ・コラージュ。
http://www.myspace.com/monotoy
■telephone-pop

月とtechnoと東野圭吾を好む。
Sound-maker、Bassist、Organizer。
http://www.myspace.com/telephonepop
■nobu

ギターをループさせて即興で演奏するスタイルでライブ活動をやってます。
http://www.myspace.com/nobu12
■ダウヂング同好会/dowding club

(自作楽器+自作デバイス) × 素敵なゲスト
http://www.myspace.com/dowdingclub
■AshRa KaNnoN

妻に採算の合わないことはやるなと言われました。
仲間からも見放されて今はひとりで活動中。
ドレスコードのあるお店も行ったことがありません。
http://www.myspace.com/ashrakannon

SLEEP,TRIP,ELECTRONIC/A
23:00〜5:00
¥2000(1D)
¥1500(1D) W/F
踊るもよし、止まるもよし、揺れるでも、眠るでも、
虚空を見つめて涎を垂らすのでも。
昨今のクラブイベントの踊りとノリに疲れたあなたのために、
どんな形でもいいので大きな音や小さな音を吸収できる空間を作ります。
音以外でもいろんな色をした光や、温度や匂いで
五感を通じて得られる開放感に腕を広げて共に酔いしれましょう。
あ、法に触れない程度で、ね。
LIVE>
Still Caravan
William Brenan
DJ>
Meeka [Atmoscape]
hitch [Treppe]
Sadhu [Still Caravan]
MASA [Dropped Sun]
新 [The Kyomz]
据え膳○ボ朗 [the funhunts]
and more!

ELECTRONICA
17:00〜22:00
¥2000(1D)
¥1500(1D)W/F
4/29にリリースされた'Scale of RIme'がエレクトロニカファンはじめ各方面から熱い注目を集めるsoonerと、'Weather Report' がロングセールスを記録し続けるCaelum のリリースライブが決定!またフランスのエレクトロレーベルから12インチ'Initiative!'をリリースした日本人ユニットのCRYSTALや、JET SETからリリースされたMIX CD 'REBOOTING MIX' が好評なBeta Panamaなど多彩なラインナップがここに集結。
LIVE>
sooner + Caelum
Drastik Adhesive Force
WATT
a.k.a.ヨッテルブッテル
DJ>
Beta Panama
Hamatime
11Back
VJ>Takafumi Tsuchiya
■sooner + Caelum

Around the Recordsレーベル主宰のMizuki KaniとKoutaro Tsukahara (a.k.a.Caelum) によるユニット。エレクトロニカ、ブレイクビーツ、テクノを非常に高レベルで融合させた唯一無二のクラブミュージックを紡ぎ出す。そのサウンドはハイブリッドさを保ちつつ、独自のポップセンスを伺わせる。本ライブでは映像作家としても知られるVJのTakafumi Tsuchiyaとかくも美しい世界を作り上げる。
http://aroundtherecords.com
■BETA PANAMA (MP2)

2006年、日頃集めたフリーMP3音源のみで構成されたDJ MIX『REBOOTING MIX』をリリー
ス。個人名義でDJを行う傍ら、2007年春にはフリーMP3音源のみのDJ MIXという同じ趣旨の元、やけのはらとDJ ユニット『MP2』を結成し、MIX-CD『XXX FILE』をリリース。2009年 2月18日、Cherryboy Functionらと共に、J-POPのエレポップ・アレンジをテーマとするコンピレーション『Juicy Fruits』に参加し、『チェリー(スピッツ)』、『りんごのうた(椎名林檎)』の2曲のトラックを提供している。
http://editredit.blog43.fc2.com
■Drastik Adhesive Force
極端なロービートに低音とノイズ、緊張感と間を追求するリズム職人。これまでにFREED RECORDSからミニアルバム2枚、ユニット"VOID VILLAGE"でアルバムを発表する他、盟友OBJECT RECORDSのV.A.2枚に参加。そのライブスタイルは、見た目が退屈なラップトップを捨て、CDJ+ショルダー型アナログシンセ、またはカセットレコーダーなどを使用し、アクティブかつユーモア溢れるものとなっている。
http://www.myspace.com/yotterubutteru
■土屋貴史 Takafumi Tsuchiya
シングルチャンネルのビデオアート作品を中心に制作しながら、先鋭的なアーティストへのライブビジュアルの提供やコラボレーションA/Vライブ、即興によるパフォーマンスなどを行っている。またその作品はOnedotzero、DOTMOV、Futuresonic、EMAFをはじめとして、国内外の国際的なフェスティバルやギャラリーで上映される。
http://www.takafumitsuchiya.com